シティズンシップ教育推進ネット主催シンポジウムのお知らせ

「シティズンシップ教育の可能性について考える
                   ~日英の実践事例報告から」

 私どもは、シティズン失費教育推進ネットと申します。教育、法曹、金融、マスコミなど様々な分野の市民が参画している市民グループです。 子どもから大人までの市民性(シティズンシップ)の工場を目指し、日々、ワークショップ・講座の企画・開催などの活動を進めております。

このたび、10月28日(土)13時より、国立独立行政法人オリンピックセンターに於きまして、上記のテーマについてシンポジウムを開催することとなりました。 本件につきまして、ご案内致したく、ご連絡申し上げる次第でございます。

今回のシンポジウムでは、英国のシティズンシップ・コンサルタントのドン・ハリソン氏および、日本の教育関係者をお招きし、日本と英国の現場レベルの実践事例を報告しあい、 両国に共通する課題や、特殊性などを話し合い、今後のシティズンシップ教育の可能性について考えていきます。
(本シンポジウムは日英の逐次通訳によって行われます。)
席に余裕がございますので、学校教育や社会教育、政治・政策、NPO・市民活動などに関心をお持ちのお知り合いの方、ご関係者、SYだんたいの皆様に 本シンポジウムの件、ご紹介頂ければ幸いに存じます。

詳しいご案内と、申込フォームは こちら からごらんになれます。

シティズンシップ教育推進ネット
代表 大久保 正弘

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