投稿・発表資格と会費納入について【重要】

会費納入時期と学会機関誌投稿資格・年次研究大会発表資格との関係について

日本教育社会学会運営内規の改定にともない、下記のとおり、会費納入と学会誌投稿・年次大会発表資格の関係について定めました。内容は従来から実施しているルールと内容的には変わりませんが、会費納入が遅れて資格を失う方がしばしばいらっしゃいますので、改めてご確認ください。


2008年11月15日 常務会決定
会費納入時期と学会機関誌投稿資格・年次研究大会発表資格との関係について
 日本教育社会学会運営内規Ⅰ.3の規定により、会費納入時期と学会機関誌投稿資格・年次研究大会発表資格との関係を次のように定める。
1.学会機関誌投稿の資格要件
・5月締切および11月締切のいずれの投稿においても、その年の4月末日までに会費(4月末日時点の年度の会費)を納入していること。
・ただし新入会員の場合は、投稿締切日までに入会申込書を提出(必着)するとともに、会費(入会申込み時点の年度の会費)を入金していること。
2.年次研究大会発表の資格要件
・発表をおこなう年度の4月末日までに当該年度の会費を納入していること。
・ただし新入会員の場合は、年次研究大会の発表申込締切日までに入会申込書を提出(必着)するとともに、会費を入金していること。
(会員管理部)


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