広島大学高等教育研究開発センター 公開研究会「日本型URAのあり方 -世界の経験と日本の現状から-」のご案内(1月17日開催)

日 程 : 2014年 1月 17日 (金)
時 間 : 13:00 - 14:30
場 所 : 広島大学高等教育研究開発センター 授業開発研究室
講 師 : 小林 信一氏(国立国会図書館調査及び立法考査局 専門調査員)

知識社会において、日本における科学技術生産性を高めていくことは、極めて重要な課題であるにもかかわらず、現在大学教員の多忙化や研究時間のコマ切れ化などによる生産性の低下が問題となってきている。こうしたなか、URA(University Research Administrator)への政策的期待は大きい一方で、かならずしもその実態やあるべき姿についての検討は十分ではない。こうした状況の中で各国の科学技術政策や日本の実態などについての研究の第一人者である小林信一氏に「日本型URAのあり方 -世界の経験と日本の現状から-」と題してご講演をいただきます。

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http://rihe.hiroshima-u.ac.jp/sem_answer.php?NO=138


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