『教職課程における教育社会学の位置づけに関する調査』報告書

昨年度、「教職課程における教育社会学の位置づけに関するWG」が発足し、メール調査を始め、会員の皆様の教職課程へのコミットメントやその中での「教育社会学」の位置づけに関して、現状を把握しようとしてまいりました。学会大会でも報告会を行いましたが、ここに調査報告書がまとまりましたのでアップさせていただきます。
今後とも、学会を挙げて課題に取り組む必要があると考えます。
会員の皆様のご協力を期待しております。

『教職課程における教育社会学の位置づけに関する調査』報告書


(WG座長 油布佐和子、 前事務局長 古賀正義)

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