2018年度三田社会学会大会シンポジウムのご案内

投稿日:2018年06月13日 カテゴリー:イベント情報  投稿者:学会事務局

テーマ:「文学社会学」の可能性

日時:7月7日(土)15:00~18:00

会場:慶應義塾大学三田キャンパス 北館3階大会議室

(キャンパスマップ:https://www.keio.ac.jp/ja/maps/mita.html

参加費:無料

共催:三田哲学会

 

司会:鈴木智之(法政大学)

報告者:

清水学(神戸女学院大学)

「蔵書を整理する―「社会の詩学」の立場から―」

松下優一(神奈川工科大学他)

「カルチュラルスタディーズか、文学社会学か―「〈沖縄文学〉の社会学」を振り返って―」

マルクス・ヨッホ(Markus Joch)(慶應義塾大学) 

“How to gain symbolic capital by provocation and internationalization:Hans Magnus Enzensberger as an example”

討論者:小倉孝誠(慶應義塾大学)

近森高明(慶應義塾大学)