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    <title>日本社会学会</title>
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    <updated>2010-02-23T10:27:15Z</updated>
    
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    <title>関西学院大学（5月10日締切） </title>
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    <published>2010-05-10T10:24:10Z</published>
    <updated>2010-02-23T10:27:15Z</updated>

    <summary><![CDATA[■大学・研究機関 関西学院大学 &nbsp; ■所属・専攻分野・担当科目所属：社...]]></summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="公募情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="国内" label="国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>■大学・研究機関</p>
<p>関西学院大学</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■所属・専攻分野・担当科目<br />所属：社会学部社会学科<br />専攻分野：社会問題の社会学、福祉の社会学、医療の社会学<br />担当科目：社会問題論、臨床社会学、福祉社会学、医療社会学　など<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■職種</p>
<p>教授、准教授、専任講師または助教　1名<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■採用予定時期</p>
<p>２０１１年４月１日<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■応募期限</p>
<p>２０１０年５月１０日（月）（午後４時迄に必着）<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■備考</p>
<p>詳細は、「関西学院のホームページ（<a href="http://www.kwansei.ac.jp/">http://www.kwansei.ac.jp</a>）」の「採用情報」または、「研究者人材データベース(JREC-IN)」 をご参照ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>大妻女子大学（3月31日締切）  </title>
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    <published>2010-03-31T05:01:29Z</published>
    <updated>2010-03-08T05:05:26Z</updated>

    <summary><![CDATA[■大学・研究機関大妻女子大学  &nbsp; ■所属・専攻分野・主担当科目所属：...]]></summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="公募情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="国内" label="国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>■大学・研究機関<br />大妻女子大学 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■所属・専攻分野・主担当科目<br />所属：社会情報学部社会情報学科社会生活情報学専攻<br />専攻分野：情報社会研究<br />主担当科目 ：「現代社会論」「社会調査演習」など</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■職名・人員 </p>
<p>教授１名 </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■応募期限<br />2010（平成22）年1月10日より3月31日（必着）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■採用予定日&nbsp;&nbsp; </p>
<p>2011（平成23）年4月1日</p>
<p><br />&nbsp;</p>
<p>■備考</p>
<p>詳細は、大妻女子大学ホームページの教職員採用情報をご覧下さい。</p>
<p><a href="http://www.gakuin.otsuma.ac.jp/academy/recruit.html">http://www.gakuin.otsuma.ac.jp/academy/recruit.html</a><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>社会学文献調査のお知らせ（3月31日締切） </title>
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    <published>2010-03-31T03:31:45Z</published>
    <updated>2010-02-05T08:25:28Z</updated>

    <summary>日本社会学会会員および社会学関連学会の会員の皆様が2009年に発表された文献およ...</summary>
    <author>
        <name>データベース委員会</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="学会内委員会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>日本社会学会会員および社会学関連学会の会員の皆様が2009年に発表された文献およびそれ以前発表の文献で「社会学文献情報データベース」に未登録の文献の調査を行います。<br /></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>【文献調査の概要】<br /></strong></p>
<p>Ｉ．受付対象：社会学関係の著書・編書・訳書、論文（翻訳論文、書評論文を含む）、その他（書評、 新聞記事、 学位論文、 ビデオ等）で、次のどちらかに当たるもの（発行日付は奥付や表紙による）<br />　a）2009年1月1日から2009年12月31日までに発行されたもの<br />　b）2008年12月31日までに発行され「社会学文献情報データベース」に未収録のもの（昨年度調査のデータの公開が遅れておりますが、すでに回答していただいた文献については回答していただく必要はございません）<br /></p>
<p>II．回答期限：2010（平成22）年3月末日<br /></p>
<p><span class="caps">III</span>．回答方法：原則としてWebサイト上での登録をお願いします。詳細は次のページをご覧ください。<br />　　　<a href="http://www.gakkai.ne.jp/jss/db/survey.html">http://www.gakkai.ne.jp/jss/db/survey.html</a></p>
<p>※必ずお手元に文献の現物をご準備の上、ご回答ください。<br /></p>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px"><strong></strong>&nbsp;</p>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px"><strong>【今回の調査からの変更点】</strong></p>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px"><u>（１）Web登録を原則とし、日本社会学会会員への調査用紙の送付を廃止しました<br /></u>　Web上での回答（登録）を原則といたします。従来どおりの調査用紙での回答も受け付けますが、ニューズレターへの調査用紙、回答方法の文書、返信用封筒の同封は廃止いたしました。調査用紙での回答を希望される方は、Webサイトより調査用紙のダウンロードをお願いします。Webサイトからのダウンロードの難しい方は、学会事務局までご連絡いただければ、郵送させていただきます。<br /></p>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px"><u>（２）日本教育社会学会との合同の調査になります<br /></u>　社会学文献調査は、従来より日本家族社会学会の家族社会学文献調査と合同で行ってまいりましたが、今回より日本教育社会学会の教育社会学文献調査とも合同になる予定です。日本教育社会学会の会員でもある方は、次の点にご留意ねがいます。</p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">a) Web登録により回答される場合は、「学会所属」について「日本社会学会会員」のほか「日本教育社会学会会員」の項目にもチェックをお願いします。また、教育社会学分野の文献の場合、「内容分類コード」として「14 教育」を選択の上、「教育社会学分野分類コード」の選択をお願いします。この場合、別途日本教育社会学会に対して、調査用紙による文献情報の提出は必要ありません。データベース委員会では、「日本教育社会学会会員」と申告があった2009年刊行の文献情報のうち、「内容分類コード」に「14 教育」が付与されたものを日本教育社会学会に提供しますので、同学会の機関誌『教育社会学研究』の「教育社会学文献目録」にこれらの文献情報が収録されます。</p>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">b) 調査用紙により回答される場合には、従来通り別途日本教育社会学会に対しても日本教育社会学会所定の調査用紙により、文献情報の提出が必要です。</p></blockquote>
<p dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px"><u>（３）回答期限の変更<br /></u>　従来２月末までとしていた回答期限を、３月末までに変更します。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>名簿作成のための登録情報ご提供のお願い（3月12日締切） </title>
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    <published>2010-03-12T08:39:40Z</published>
    <updated>2010-02-24T06:13:20Z</updated>

    <summary>日本社会学会では、2010年6月に会員名簿の改訂を予定しております。今回の改訂で...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>日本社会学会では、2010年6月に会員名簿の改訂を予定しております。今回の改訂では、オンライン上から見られる会員限定の名簿システムを導入し、希望者の方には従来どおりの冊子版もお送りいたします。（冊子版ご希望の方には後日、実費として1,000円をご負担いただきます）<br />2月22日に会員の皆様宛てに「登録情報確認文書」を郵送でお送りいたしましたので、そちらをご確認の上、<strong><u>変更の有無と冊子版希望の有無</u></strong>を下記の方法でお知らせください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1.会員情報管理システム・SOLTIの場合&nbsp;</p>
<p><a href="https://service.gakkai.ne.jp/society-member/auth/JSS">会員情報管理システム・SOLTI</a>にログインし、「会員情報を照会・更新する」を選択してください。<br />変更のある方は、「会員情報更新画面」上で情報を修正いただいたのち、「開示情報項目の選択」、「入力確認画面」と進み、<strong><u>「更新を実行する」ボタンをクリック</u></strong>してください。<br />変更のない方も、同様の手順で「入力確認画面」に進み、<strong><u>「更新を実行する」ボタンをクリック</u></strong>してください。（情報をご確認いただいた方をこちらで把握するためです。）<br />合わせて、SOLTI上で冊子版のご希望の有無を選択できます。「会員情報更新画面」の【その他】欄から、<strong><u>「名簿の冊子版を希望する」もしくは「名簿の冊子版を希望しない」のボックスをチェック</u></strong>してください。<br />なお、パスワードをお忘れの場合は、上記ページから再発行できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2.郵送・FAX・電子メールの場合</p>
<p>SOLTIをご利用できない方は、送られた「登録情報確認文書」に変更項目をご記入の上、同封の返信用封筒もしくはFAXにて学会事務局までご返送ください（<strong><u>3月12日(金)消印有効</u></strong>）。<br />また、電子メールでのご連絡も受け付けます。その際は、件名を「名簿」とし、変更の有無・冊子版希望の有無を記載の上、学会事務局までお送りください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>変更の有無にかかわらず、3月12日(金)までに必ず、SOLTIか郵便・FAX・電子メールにてお知らせください。</u></strong>なお、4月以降に異動される場合は、別途ご申請の機会を設けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会員名簿に掲載する項目は、氏名・所属機関・住所(自宅/所属)・電話番号(自宅/所属)・Fax番号(自宅/所属)・専攻分野・メールアドレス(自宅/所属)です。このうち、登録情報の「掲載不可項目」以外の項目は掲載されます。<strong><u>原則として、氏名・所属機関名・所属先住所は会員名簿に掲載させていただきますよう、ご理解・ご協力をよろしくお願い申し上げます。<br /></p></u></strong>
<p>&nbsp;</p>
<p align="right">日本社会学会事務局</p>]]>
        
    </content>
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    <title>一般研究報告Ⅲ（テーマセッション）のテーマとコーディネーターの募集（3月10日締切） </title>
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    <published>2010-03-10T06:48:41Z</published>
    <updated>2010-03-08T06:53:58Z</updated>

    <summary>　次年度大会における一般研究報告Ⅲ（テーマセッション）のテーマとコーディネーター...</summary>
    <author>
        <name>研究活動委員会</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="学会内委員会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>　次年度大会における一般研究報告Ⅲ（テーマセッション）のテーマとコーディネーターを、下記の要領で募集いたします。<br />　応募にあたっては、報告者があらかじめ限定されることがなく、なるべく多様な報告者が応募できるようご留意ください。なお、書評の内容を含むセッションでの応募をご希望の場合は、テーマセッションにふさわしい題目と趣旨で応募ください。<br />　3月の研究活動委員会で開催セッションを内定し、4月学会ニュースで報告者の募集を行います。その応募数に基づいて最終的にセッションの成否を判断し、その後コーディネーターの方々に応募者への連絡や報告順決定などを委任することになります。</p>
<p><br />(1) 応募の締め切りは3月10日（必着）です。応募書類を、学会事務局に電子メールで添付ファイルにして送ってください。</p>
<p><br />(2)　応募書類（書式自由）に、①コーディネーター名、所属、連絡先（住所・電話・電子メール）、②テーマ、③趣旨（視角・理由など800字程度）、④キーワード（5個以内）を、日本語で記入してください。開催が内定した場合は、この原稿がそのまま次回ニュースの報告者募集原稿となります。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(3) テーマセッションのコーディネーターは1名とし、自薦に限ります。コーディネーターは、原則として司会を兼ねます。また、コーディネーターが報告者（連名を含む）となることはできません。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(4) セッション成立の条件は、報告者応募数3件以上とします。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(5) 同一テーマかつ同一コーディネーターによるテーマセッションは、2年までとします。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(6) 英語での発表は、コーディネーターが認めれば行えます。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(7) 非会員であっても、研究活動委員会が許可すれば報告できます。その場合は研究活動委員会にご相談ください。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>若手企画テーマ部会の創設と若手フォーラム参加者募集について（3月10日締切） </title>
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    <id>tag:www.gakkai.ne.jp,2010:/jss//3.824</id>

    <published>2010-03-10T05:53:18Z</published>
    <updated>2010-02-17T08:12:04Z</updated>

    <summary>　この度、研究活動の活性化の一環として、大会に若手企画テーマ部会を創設することと...</summary>
    <author>
        <name>研究活動委員会</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="学会内委員会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>　この度、研究活動の活性化の一環として、大会に若手企画テーマ部会を創設することとします。若手企画テーマ部会は、公募によって採用された40歳未満の会員10名程度からなる「若手フォーラム」が企画し実施する部会（最大4つまで）です。若手企画テーマ部会の報告者自体には、年齢上の制限は設けません。研究活動委員会は、事前にテーマや形態等について詳細な条件を設けず、報告者を募集するか否かも含めて、若手フォーラムの意向を最大限に尊重します。また、若手フォーラムには、活動費（会議費、交通費等）を用意する予定です。</p>
<p><br />　<br />　ついては、次年度大会における若手企画テーマ部会の準備および実施にあたる若手フォーラムの参加者を、下記の要領で募集いたします。<br />　参加者は3月の研究活動委員会で決定します。応募者多数の場合には、分野や所属大学のバランスを考慮して決定します。フォーラム参加者の第1回会議は、3～4月の予定です。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(1) 40歳未満（2010年4月1日時点）の会員10名程度を募集します。身分は問いません。大学院生、ポスドク、非常勤講師、専任教員などといった応募時点での役割が何であれ、応募可能です。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(2) 応募の締切りは3月10日（必着）です。応募書類を、学会事務局に電子メールで添付ファイルにして送ってください。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(3) 応募書類は、①履歴書、②研究業績リスト、③「若手フォーラムへの抱負」（1600字以内）です。<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(4) 任期は1年です。連続参加は2年までとします。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>社会科学的研究による応募可能な「原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ」について（3月4日締切）  </title>
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    <id>tag:www.gakkai.ne.jp,2010:/jss//3.817</id>

    <published>2010-03-04T07:13:23Z</published>
    <updated>2010-02-01T07:16:38Z</updated>

    <summary>競争的資金による文部科学省の公募事業である「原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="公募情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="国内" label="国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>競争的資金による文部科学省の公募事業である「原子力基礎基盤戦略研究イニシアティブ」では、社会科学系の研究領域の方々におかれましても、公募条件を満たせば応募可能なテーマを用意しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>具体的には、「戦略的原子力共同研究プログラム」の中で、政策的重点化テーマの一つとして、『原子力利用に伴う社会システム上の課題解決に資する研究』というテーマを設定し、研究提案課題を募集しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本事業の概要・目的及び応募条件等の詳細につきましては、文部科学省ホームページの「公募情報」に掲載している<a href="http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/detail/1289673.htm">募集要項</a>をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>公開シンポジウム「データセントリックサイエンスがつくる未来」の開催（ご案内）他 - 学術会議ニュース・メールNo.238-1-</title>
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    <published>2010-03-02T08:42:36Z</published>
    <updated>2010-03-02T08:44:15Z</updated>

    <summary>========================================...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="日本学術会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>====================================================================　<br />** 日本学術会議ニュース・メール ** No.238-1 ** 2010/2/26 **<br />====================================================================<br />++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br />◇ 公開シンポジウム「データセントリックサイエンスがつくる未来」の開催<br />&nbsp;（ご案内）<br />◇ 公開シンポジウム「計算科学シミュレーションシンポジウム」の開催<br />&nbsp;（ご案内）<br />◇ 公開シンポジウム「先端フォトニクスの展望」の開催（ご案内）</p>
<p>■-----------------------------------------------------------------<br />公開シンポジウム「データセントリックサイエンスがつくる未来」の開催について<br />&nbsp;（ご案内）<br />------------------------------------------------------------------■<br />&nbsp;国内のデータマイニング、機械学習、統計科学等の大量実データの利活用に<br />関わる若手研究者が年度末一同に集る研究会にあわせてシンポジウム開催する<br />ことにより、本分科会の設立目的の啓発を行うとともに、若手研究者との意見交流<br />を通じて今後の本分科会の活動に資する。</p>
<p><br />◆　日　時　平成22年３月29日（月）15:30～17:30</p>
<p>◆　場　所&nbsp; 統計数理研究所　2階大会議室<br />（東京都立川市　　　<a href="http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html">http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html</a>　）</p>
<p>&nbsp;◆　主　催：日本学術会議情報学委員会大量実データ利活用基盤分科会</p>
<p><br />&nbsp;詳細は以下のホームページをご参照ください。</p>
<p>○ 日本学術会議事務局ホームページ<br />&nbsp;<a href="http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-3-2.pdf">http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-3-2.pdf</a></p>
<p>【問合せ先 】　</p>
<p>樋口　知之（統計数理研究所　：　<a href="mailto:higuchi@ism.ac.jp">higuchi@ism.ac.jp</a></p>
<p>■-----------------------------------------------------------------<br />公開シンポジウム「計算科学シミュレーションシンポジウム」の開催について<br />（ご案内）<br />------------------------------------------------------------------■<br />現在多くのコミュニュティーにおいて個別にシミュレーションを主テーマとした講<br />演会、シンポジウムが開催されているが、日本学術会議のもと、計算科学シミュレ<br />ーションと関連のある多くのコミュニュティーが一同に会し各分野の最前線を共有<br />する機会を持ちます。</p>
<p><br />◆　日　時　平成22年3月25日（木）　10:00～17:00</p>
<p>◆　場　所&nbsp; 日本学術会議&nbsp; 講堂（東京都港区六本木７－２２－３４）</p>
<p>&nbsp;◆　主　催　日本学術会議 総合工学委員会・機械工学委員会合同<br />計算科学シミュレーションと工学設計分科会</p>
<p><br />詳細は以下のホームページをご参照ください。</p>
<p>○ 日本学術会議事務局ホームページ<br />&nbsp;<a href="http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/82-s-3-1.pdf">http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/82-s-3-1.pdf</a></p>
<p>&nbsp;【問合せ先】</p>
<p>萩原一郎（東京工業大学）<br />E-mail:Hagiwara.i.aa@m.titech.ac.jp<br />Tel:03-5734-3555<br />■-----------------------------------------------------------------<br />公開シンポジウム「先端フォトニクスの展望」の開催について （ご案内）<br />------------------------------------------------------------------■<br />「光」というキーワードをもつ各学会の最先端の話題を集めた講演会を開催し、<br />光科学のインパクトやイノベーションを国内にアピールすると共に、次世代を担う<br />若手研究者の育成、新しい産業やコミュニティーの創生を推進します。</p>
<p><br />◆　日　時　平成22年４月９日（金）　13:00～18:30</p>
<p>◆　場　所&nbsp; 日本学術会議&nbsp; 講堂（東京都港区六本木７－２２－３４）</p>
<p>&nbsp;◆　主　催：日本学術会議総合工学委員会ICO分科会</p>
<p><br />&nbsp;詳細は以下のホームページをご参照ください。</p>
<p>○ 日本学術会議事務局ホームページ<br />&nbsp;<a href="http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-3-3.pdf">http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-3-3.pdf</a></p>
<p><br />【 参加申し込みについて 】</p>
<p>参加費無料。定員 300名。<br />下記ＵＲＬで事前登録をして下さい。<br />&nbsp; <a href="http://www.nanoquine.iis.u-tokyo.ac.jp/scj/">http://www.nanoquine.iis.u-tokyo.ac.jp/scj/</a>　</p>
<p>【問合せ先】</p>
<p>伊東一良　（阪大院工）：<a href="mailto:itoh@mls.eng.osaka-u.ac.jp">itoh@mls.eng.osaka-u.ac.jp</a></p>
<p><br />********************************************************************<br />学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから<br /><a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html">http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html</a><br />********************************************************************</p>]]>
        
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    <title>公開シンポジウム「若手アカデミーとは何か」の開催（ご案内）- 学術会議ニュース・メールNo.239-</title>
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    <published>2010-03-01T07:17:55Z</published>
    <updated>2010-03-01T07:18:22Z</updated>

    <summary>公開シンポジウム「若手アカデミーとは何か」の開催について（ご案内） ------...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="日本学術会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>公開シンポジウム「若手アカデミーとは何か」の開催について（ご案内） <br />------------------------------------------------------------------■<br />　近年、ヨーロッパの一部の国（現在、オランダ、ドイツ、オーストリアの<br />３ヶ国）のアカデミーで、３０代を中心とする若手研究者からなる部門が設<br />置され、若手アカデミー（Young Academy）として、学際的・国際的な交流<br />活動や、科学と社会をつなぐ活動等に関して、独自の取組みを展開するとい<br />うことが行われている。<br />&nbsp;その上で、こうしたヤングアカデミー活動の一層の普及拡大を図ろうとする<br />動きがあり、２つの方向からこのための取組みが展開されている。一つは　<br />IAP（InterAcademy Panel ）と世界経済フォーラムとの連携を通じた取組み<br />であり、IAPと世界経済フォーラムは、２年間にわたって、中国で開催され<br />るサマーダボス会議に各国の優秀な若手研究者を招聘して、若手研究者の役<br />割について議論を行ってきた。ここでの活動をベースとして、本年２月に、<br />ベルリンで、Global Young Scientist Academy (GYSA) の設立と、各国での<br />若手アカデミー設立推進とを目的とした国際ワークショップが開催されたが、<br />本若手アカデミー委員会も、同ワークショップに４名の若手研究者の派遣を<br />行った。<br />&nbsp;もう一つは、ヨーロッパで全欧の若手アカデミーを設立しようという取組み<br />であり、こちらはIAPの協力機関であるIAC（InterAcademy Council）との連<br />携の下に、ALLEA（ALL European Academies, 欧州科学人文学術会議連合）<br />が中心的な議論の場となっている。<br />&nbsp;今回、ALLEA事務局長のクライン博士が来日する機会を活用し、同博士から、<br />全欧の若手アカデミーの設立に向けた動き等について紹介いただくとともに、<br />併せてベルリンのワークショップに参加した若手研究者からの報告を行い、<br />日本におけるこの問題に対する今後の取組みの在り方を検討するシンポジウ<br />ムを開催する。</p>
<p>　※1　正式名称：InterAcademy Panel on International Issues</p>
<p><br />　◆　&nbsp; 日　時　平成２２年３月４日（木）１３：３０～１６：３０</p>
<p>&nbsp; ◆&nbsp;&nbsp;&nbsp; 場　所&nbsp; 大阪大学中之島センター佐治敬三メモリアルホール　(10Ｆ)<br />&nbsp; <br />&nbsp; ※&nbsp;&nbsp;&nbsp; 京阪中之島線中之島駅より徒歩約５分；阪神本線福島駅より徒歩約９分；<br />JR東西線新福島駅より徒歩約９分；地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より 徒歩約１０分ほか。<br />アクセスについては、以下をご覧ください。<br />　　&nbsp; <a href="http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php">http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php</a><br />　　　　　　　<br />&nbsp; ◆&nbsp;主　催　　日本学術会議 若手アカデミー委員会<br />&nbsp; ◆&nbsp;後　援　　大阪大学<br />&nbsp; ◆&nbsp;協　力　　大阪大学２１世紀懐徳堂<br />&nbsp; 詳細は以下のホームページをご参照ください。</p>
<p>　○ 日本学術会議事務局ホームページ<br />　　　<a href="http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/90-s-1.pdf">http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/90-s-1.pdf</a></p>
<p>【参加申込みについて】<br />定員　190名、参加費　無料、登録不要<br />【問合せ先 】　<br />廣田 英樹 (日本学術会議事務局)　 <a href="mailto:hideaki.hirota@cao.go.jp">hideaki.hirota@cao.go.jp</a><br />中村 征樹（大阪大学大学教育実践センター准教授） <a href="mailto:masaki@cep.osaka-u.ac.jp">masaki@cep.osaka-u.ac.jp</a></p>
<p>********************************************************************<br />　　　　　　学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから<br />　　<a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html">http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html</a><br />********************************************************************<br /></p>]]>
        
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    <title>TSCF(The Social Capital Foundation)2010年度国際学会開催について</title>
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    <id>tag:www.gakkai.ne.jp,2010:/jss//3.664</id>

    <published>2010-02-28T05:44:25Z</published>
    <updated>2009-09-02T10:30:44Z</updated>

    <summary>TSCF(The Social Capital Foundation)2010年...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="公募情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="その他" label="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>TSCF(The Social Capital Foundation)2010年度国際学会開催についてお知らせ致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>TSCFの2010年度国際学会のテーマは"Social capital in Practice"です。</p>
<p>学会は2010年5月7日～10日にかけてマルタ共和国のメリーハで開催されます。現在TSCFではプレゼンテーションの申し込みを受け付けています。</p>
<p>応募の締め切りは2010年2月15日です。また学会へ参加を希望される方の登録の締め切りは2010年2月28日です。</p>
<p>詳しくは TSCFの以下のサイトをご参照下さい。</p>
<p><a href="http://www.socialcapital-foundation.org/conferences/2010/TSCF%20International%20Conference%202010.htm">http://www.socialcapital-foundation.org/conferences/2010/TSCF%20International%20Conference%202010.htm</a></p>]]>
        
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    <title>第3回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム  いざというとき なにが頼りか －どう身を守り、どう助けるか－の開催（ご案内）他 - 学術会議ニュース・メールNo.238-2-</title>
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    <published>2010-02-26T07:16:22Z</published>
    <updated>2010-03-01T07:17:12Z</updated>

    <summary><![CDATA[◇ 第3回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム&nbsp;&nbsp; いざと...]]></summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="日本学術会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>◇ 第3回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム<br />&nbsp;&nbsp; いざというとき なにが頼りか －どう身を守り、どう助けるか－　の開催（ご案内） <br />◇ 日本政府観光局主催「国際会議支援セミナー」の開催（ご案内）<br />◇ World Wide Views in JAPAN結果報告シンポジウム<br />&nbsp; 「気候変動問題を考える～市民の声は届くのか～」の開催（ご案内）<br />■-----------------------------------------------------------------<br />　第3回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム<br />&nbsp;いざというとき なにが頼りか －どう身を守り、どう助けるか－　の開催（ご案内） <br />------------------------------------------------------------------■</p>
<p>　社会技術研究開発事業「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域では、<br />防犯対策が効果的で持続的な取り組みとなるよう、関与者のネットワーク<br />構築と公募型研究開発プログラムを推進しています。本シンポジウムでは、<br />「犯罪からの子どもの安全に向けて、子どもたちの能力をどのように引き<br />出し、子どもを守る大人の力をどう高めるか」をテーマにプロジェクト実<br />施者による講演とパネルディスカッションを行います。また、当領域の全<br />プロジェクトによるポスターセッションも予定しております。プロジェク<br />トを行っている方々と関与者の皆様の対話の場としてご活用いただければ<br />幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております。</p>
<p>　日時：2010年3月16日（火）13：00～18：00　（開場 12:30）<br />　会場：時事通信ホール（東京都中央区）<br />　主催：（独）科学技術振興機構　社会技術研究開発センター<br />　　　　「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域（<a href="http://www.anzen-kodomo.jp/">http://www.anzen-kodomo.jp/</a>）<br />【プログラム】<br />　　講演：<br />　　　◇ 田村 正博　早稲田大学社会安全政策研究所　客員教授<br />　　　◇ 小泉 令三　福岡教育大学教育学研究科　教授<br />　　　◇ 坂元 昂　社団法人日本教育工学振興会　会長<br />　&nbsp; 　◇ 平田 オリザ　大阪大学コミュニケーションデザイン・センター　教授<br />　　パネルディスカッション：<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ◇ 子どもの力・大人の力を地域の力へ<br />　&nbsp;&nbsp; 　　コーディネーター：山本 俊哉　明治大学理工学部　准教授<br />　　　 　パネリスト：池崎 守　特定非営利活動法人さかいhill-front forum　理事長<br />　　　　　　　　　　 小泉 令三<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 坂元 昂<br />　　　　　　　　　　 田村 正博<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 平田 オリザ<br />　　ポスターセッション：全13研究開発プロジェクト<br />　　　<br />シンポジウムの詳細、お申込はこちら（参加費無料）<br />→　<a href="http://www.ilcc.com/kodomo_sympo/index.html">http://www.ilcc.com/kodomo_sympo/index.html</a></p>
<p>【問い合わせ先】（株）ILCC内「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム事務局<br />　　TEL：03-5562-3677／FAX：03-5562-3666／E-mail：<a href="mailto:kodomo_sympo@ilcc.com">kodomo_sympo@ilcc.com</a><br />■-----------------------------------------------------------------<br />日本政府観光局主催「国際会議支援セミナー」の開催（ご案内）<br />------------------------------------------------------------------■<br />会議名称：　　　　　 第5回「国際会議支援セミナー」<br />開催日時：　　　　　 平成22年3月9日（火）午後6時～午後9時<br />場　　所：　　　　　 京王プラザホテル5階　コンコードC及びB<br />参加費&nbsp; ：　　　　　 無料</p>
<p>&nbsp;国際会議の開催を計画或いは予定している大学関係者や学協会<br />関係者を対象に、国際会議開催のノウハウを提供するセミナーが<br />日本政府観光局の主催により以下の通り開催されます。<br />　当セミナーでは、400件を超える国際会議運営経験を持つ専門家<br />の川島久男氏（観光庁任命のYokoso　Japan！大使）による講演と,<br />観光庁や日本政府観光局及び全国のコンベンション都市のコンベン<br />ションビューローの国際会議支援サービスについての講演が予定<br />されています。また、各都市が情報デスクを設け、直接お話を聞くこと<br />もできます。国際会議の開催を計画或いは予定されている関係者の<br />皆様には是非ご参加頂きますようお願い申し上げます。</p>
<p>　詳細は以下のホームページをご参照下さい。<br />〇公式ホームページ：　<br /><a href="http://www.jnto.go.jp/info/conventions/pdf/shienseminar2010gaku.pdf">http://www.jnto.go.jp/info/conventions/pdf/shienseminar2010gaku.pdf</a></p>
<p>【問合せ先】日本政府観光局（JNTO)コンベンション誘致部<br />（Tel03－3216－2905、メール<a href="mailto:cv-seminar@jnto.go.jp">cv-seminar@jnto.go.jp</a>）<br />■-----------------------------------------------------------------<br />World Wide Views in JAPAN結果報告シンポジウム<br />「気候変動問題を考える～市民の声は届くのか～」の開催（ご案内）<br />------------------------------------------------------------------■　</p>
<p>■開催の趣旨<br />2009年9月26日に、世界38カ国の45会場で、COP15（第15回気候変動枠組条約<br />締約国会議）の交渉に当たる政府関係者に対して世界の市民の声を届けるための<br />世界市民会議（World Wide Views on Global Warming；以下「WWViews」）が開催<br />されました。参加者数は各会場約100人、世界全体で約4000人に上りました。<br />この市民会議は、世界の市民が、同じ情報資料に基づき、同じ問いについて、<br />同じ手法を用いて議論する試みで、世界の会場において一斉に開催されました。<br />テーマは、今後の気候変動問題に対して世界がどのような目標を立て、どのように<br />問題の克服に取り組むべきか、です。<br />WWViews は、専門家ではない「ふつうの人々」が相互に建設的な対話を行い、<br />この場において熟慮することを通じて、今後の気候温暖化対策に関する世界各国<br />の市民の意見を取りまとめ、COP15の場に提供しようとする試みでした。<br />この場では、ふつうの人々によってどのような議論が行われたのでしょうか。<br />その結果はどのようなものだったのでしょうか。ふつうの人々の議論は、政策決定<br />者にどのように受け止められたのでしょうか。当日の様子を振り返りつつ、皆様と<br />議論したいと考えています。</p>
<p>■日時： 2010年3月6日（土）13：00～17：00<br />■場所： 富士ソフト　アキバプラザ　5階　アキバホール<br /><a href="http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/cont/info/access.html">http://www.fsi.co.jp/akibaplaza/cont/info/access.html</a><br />■主催： World Wide Views in JAPAN　 実行委員会<br />■後援： 独立行政法人科学技術振興機構　社会技術研究開発センター<br />■参加費： 無料　定員200人（要事前申し込み）<br />■申し込み先：参加を希望される方は、「所属、氏名、連絡先（電話）」を<br />　ご記入の上、【wwviews［at］s-off.com（［at］を＠に変えてください）】宛に<br />　お申し込みをお願いします。受信確認のメールをお送りします。なお、<br />　申し込み受付に関する業務は、（有）セクレタリー・オフィス・サービスに<br />　業務委託しておりますことをご了承下さい。<br />■詳細：<a href="http://wwv-japan.net/news/100306_symposium.php">http://wwv-japan.net/news/100306_symposium.php</a></p>
<p>■プログラム<br />13:00 開会<br />13:00～13:30　World Wide Views in JAPANの経緯説明と結果報告<br />13:30～14:30<br />【パネルディスカッション1】参加者はWorld Wide Viewsをどう感じたのか<br />　パネリスト： World Wide Views in JAPAN 市民参加者3名<br />　World Wide Views in JAPAN　グループファシリテーター<br />　　神里達博氏（東京大学）<br />　　濱田志穂氏（財団法人未来工学研究所）<br />　司会： 三上直之（北海道大学）<br />14:30～14:50 休憩<br />14:50～16:15<br />【パネルディスカッション2】市民の声は、政策形成の場に届くのか<br />　浅岡美恵氏（特定非営利活動法人気候ネットワーク）<br />　江守正多氏（独立行政法人国立環境研究所）<br />　末松義規氏（衆議院議員）<br />　桝本晃章氏（東京電力株式会社）<br />　小林傳司（World Wide Views in JAPAN 実行委員長）<br />　司会： 柳下正治（上智大学）<br />16:15～17:00 全体討論<br />17:00 閉会</p>
<p>■お問い合わせ先：<br />World Wide Views in JAPAN 実行委員会事務局<br />大阪大学 コミュニケーションデザイン・センター（CSCD）内<br />TEL: 06-6850-6631 FAX: 06-4865-0121<br /><a href="mailto:contact@wwv-japan.net">contact@wwv-japan.net</a></p>
<p>********************************************************************<br />　　　　　　学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから<br />　　<a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html">http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html</a><br />********************************************************************<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>★★★</title>
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    <published>2010-02-24T03:31:47Z</published>
    <updated>2010-02-24T03:32:12Z</updated>

    <summary>★★★ ...</summary>
    <author>
        <name>galileo</name>
        <uri>http://www.galileo.co.jp/society/index.shtml</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        ★★★ 
        ★★★
    </content>
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    <title>学術機関誌「都市社会研究」への投稿論文の募集について （9月30日締切） </title>
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    <published>2010-02-23T11:50:20Z</published>
    <updated>2010-02-23T11:54:32Z</updated>

    <summary>せたがや自治政策研究所（世田谷区が設置した自治体シンクタンク）は、区民の皆様や学...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="公募情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="その他" label="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>せたがや自治政策研究所（世田谷区が設置した自治体シンクタンク）は、区民の皆様や学生、研究者の方々の日ごろの研究の成果を発表する学術機関誌「都市社会研究」を平成20年度より発行しております。「都市社会研究」への論文掲載は、当研究所内に学識経験者による編集委員会を置き、査読・審査のうえ決定します。投稿論文は、下記により募集しておりますので、皆様の応募をお待ちしております。<br />（正式な応募につきましては、平成22年4月15日以降に世田谷区HPで募集いたしますが、それ以前につきましては、昨年度の募集の案内をご確認ください。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>編集委員会委員　大杉　覚　　　　首都大学東京大学院社会科学研究科教授<br />　　　　　　　　　　　　後藤範章　　　　日本大学文理学部社会学科教授<br />　　　　　　　　　　　　玉野和志　　　　首都大学東京大学院人文科学研究科教授<br />　　　　　　　　　　　　原　昭夫　　　　自治体まちづくり研究所長<br />　　　　　　　　　　　　板垣正幸　　　　世田谷区政策経営部長<br /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１．募集期間　平成22年9月30日まで</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２．募集内容<br />(1)投稿論文：学術論文（テーマは自由とします）　原稿２万字以内。<br />※投稿論文は、都市社会の構築に関連する研究の発表にあてる。研究分野は、社会学、行政学、財政学、その他社会福祉・環境・教育・都市計画等の都市政策研究及び自治体の政策に関するものとします。<br />(2)研究ノート：自らの研究をまとめたもの（テーマは自由とします）<br />原稿16,000字以内。<br />※研究上の問題提起のほか、自治体の政策に関するものとします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３．執筆要領　執筆要領の詳細は、世田谷区のホームページをご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４．提出方法　郵送によります。9月30日(消印有効)までに、下記送付先へお送りください。<br />送付先　〒154-8504<br />　世田谷区世田谷４－２１－２７　せたがや自治政策研究所あて<br />　<br />５．問い合わせ先　せたがや自治政策研究所(世田谷区役所内)<br />　　　　　　　　　電話　０３－５４３２－２２４３<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>公開シンポジウム「生体医工学フォーラム2010「トランスレーショナルリサーチ、レギュラトリーサイエンスの現状と課題」」の開催（ご案内）他 - 学術会議ニュース・メールNo.237-</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gakkai.ne.jp/jss/2010/02/22171243.php" />
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    <published>2010-02-22T08:12:43Z</published>
    <updated>2010-02-24T01:15:41Z</updated>

    <summary>◇ 公開シンポジウム「生体医工学フォーラム2010「トランスレーショナルリサーチ...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="日本学術会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gakkai.ne.jp/jss/">
        <![CDATA[<p>◇ 公開シンポジウム「生体医工学フォーラム2010「トランスレーショナルリサーチ、<br />&nbsp;&nbsp; レギュラトリーサイエンスの現状と課題」」の開催（ご案内） <br />◇ 公開フォーラム「サービスを科学する～新たな価値の創造に向けて～」の開催<br />　 （ご案内） <br />■-----------------------------------------------------------------<br />　公開シンポジウム「生体医工学フォーラム2010「トランスレーショナルリサーチ、<br />&nbsp; レギュラトリーサイエンスの現状と課題」」の開催（ご案内） <br />------------------------------------------------------------------■</p>
<p>　<br />　◆日　　時：平成２２年３月３日（水）、９：５０～１７：２０<br />　◆場　　所：日本学術会議講堂(東京都港区六本木７－２２－３４)<br />　◆主　　催：日本学術会議基礎医学委員会生体医工学分科会 <br />　◆共　　催：日本生体医工学会<br />　◆後　　援：医療技術産業戦略コンソーシアム（METIS）<br />　◆次　　第：<br />　　<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 開会の挨拶<br />　　9:50-10:00　　　　　　　梶谷文彦（生体医工学分科会委員長）<br />　　 <br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; TRの実践と教育　&nbsp; 　 司会：佐久間一郎<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 10:00-10:30 &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 伊関　洋（東京女子医科大学）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 10:30-11:00&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 笠貫　宏（早稲田大学）<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 公的機関の立場から&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 司会：安藤譲ニ<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 11:00-11:30&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 松岡　厚子（国立医薬品食品衛生研究所）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 11:30-12:00&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 本間　一弘（産業技術総合研究所）<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />　　12:00-13:00&nbsp;&nbsp;　　＜昼休み＞<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />　　政策科学の立場から &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 司会：梶谷文彦<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 特別講演：「医療産業革命とGlobalization」<br />　　13:00-13:50&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 林　良造（東京大学）<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />　　TR推進にむけて&nbsp;　&nbsp; 司会：谷下一夫<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 13:50-14:20&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 川上　浩司（京都大学）<br />　　14:20-14:50&nbsp;&nbsp; 　 楠岡　英雄（国立病院機構大阪医療センター）<br />　　14:50-15:20&nbsp;&nbsp; 　 澤　芳樹（大阪大学）<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />　　15:20-15:40&nbsp;&nbsp; 　 ＜休憩＞<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 行政の立場から&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 司会：土肥健純<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 15:40-16:00&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 増永明（経済産業省　商務情報政策局医療福祉機器産業室）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 16:00-16:20&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 池田千絵子（厚生労働省医政局医療機器政策室）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 16:20-16:40&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 渡辺正実（文部科学省　研究振興局）<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; <br />　&nbsp; 産業界の立場から&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 司会：橋爪誠<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 16:40-17:10&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 荻野和郎（医療技術産業戦略コンソーシアム（METIS）） <br />　　<br />　　閉会の挨拶<br />　　17:10-17:20&nbsp;&nbsp; 　 楠岡　英雄（日本生体医工学会会長）</p>
<p>　※参加無料／申込み不要<br />　<br />　※問い合わせ先：<br />　　東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻医用精密工学研究室内<br />　　生体医工学フォーラム２０１０事務局<br />　　&nbsp; 電話　03-5841-7481　FAX　03-5841-6481<br />　　&nbsp; E-mail: <a href="mailto:bmeforum2010@bmpe.t.u-tokyo.ac.jp">bmeforum2010@bmpe.t.u-tokyo.ac.jp</a></p>
<p>　<br />　詳細については、以下のＵＲＬ（日本学術会議ＨＰ）を御覧ください。<br />　<a href="http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-2-3.pdf">http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-2-3.pdf</a></p>
<p><br />&nbsp; 【問い合わせ先】 　<br />　　日本学術会議事務局第二部担当　青池<br />　　Tel：03-3403-1091</p>
<p>■-----------------------------------------------------------------<br />&nbsp;公開フォーラム「サービスを科学する～新たな価値の創造に向けて～」の開催<br />（ご案内）<br />------------------------------------------------------------------■</p>
<p>皆様</p>
<p>JSTでは、新規研究プログラム「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」<br />（仮称）創設に先立ち、公開で意見交換を行う場として、<br />　・3月19日（金）12:30～17:00<br />　・アキバホール（東京都千代田区）<br />にて、公開フォーラム「サービスを科学する～新たな価値の創造に向けて～」<br />を開催いたします。また、フォーラム後、別室にて参加者の皆様・事務局<br />との情報交換会も予定しております。年度末のご多忙のところと存じますが、<br />ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。</p>
<p>【参加申込みについて】<br />専用のWEBページ（<a href="http://www.prime-pco.com/ss-jst2010">http://www.prime-pco.com/ss-jst2010</a>）<br />よりお申込頂けます。</p>
<p><br />【公開フォーラムの詳細】<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />[*]「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」公開フォーラム：<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; サービスを科学する～新たな価値の創造に向けて～</p>
<p><a href="http://www.prime-pco.com/ss-jst2010">http://www.prime-pco.com/ss-jst2010</a><br />──────────────────────────────────<br />○趣旨：<br />　グローバル化する社会と経済において、価値観が多様化し社会の複雑性の<br />増した近年では、社会のニーズを的確に捉え、これまでとは違った科学的視点<br />から問題を解決に導くことがますます重要になってきました。そこでは、新た<br />な価値を創出する機能の発現として「サービス」をとらえ、提供者と被提供者<br />が価値を共創する「サービス科学」のアプローチが注目されています。</p>
<p>　そこで、ＪＳＴ社会技術研究開発センターでは平成22年度に「サービス科学」<br />の新たな研究開発プログラムを設定して、社会の具体的な問題を解決する<br />とともに、新たな学問分野としての基盤構築を目指した研究課題を公募する<br />予定です。</p>
<p>　本フォーラムは、サービス科学として、解決すべき社会の具体的な問題とは<br />何か、関連の要素技術や学問をどの様に統合、融合させて取り組むべきかなど、<br />皆様との意見交換を通じて一緒に考えて参りたいと思っております。<br />　幅広い皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。</p>
<p>○日時：平成22年3月19日（金）12:30～17:00<br />○場所：富士ソフト アキバプラザ5F アキバホール<br />（千代田区神田練塀町3東京都千代田区神田練塀町3　富士ソフト秋葉原ビル）<br />○参加費：無料<br />○主催：ＪＳＴ社会技術研究開発センター</p>
<p>※公開フォーラム終了後、別室にて情報交換会を開催します。</p>
<p><br />○プログラム<br />＜第1部＞ 　<br />12：30～12：40 開会挨拶<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 有本建男&nbsp; JST社会技術研究開発センター長</p>
<p>12：40～12：50 来賓挨拶<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 泉紳一郎&nbsp; 文部科学省 科学技術・学術政策局長</p>
<p>12：50～14：35 特別講演<br />&nbsp;12：50～13：25 「サービス科学の研究課題」<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 吉川弘之&nbsp; JST研究開発戦略センター長<br />&nbsp;13：25～14：00 「サービス・サイエンス～新しい可能性を世界の原動力に～」<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 大歳卓麻&nbsp; 日本アイ・ビー・エム株式会社 会長/<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 総務省 情報通信審議会会長<br />&nbsp;14：00～14：35 「サービス学ことはじめ<br />　　　　　　　　　　～サービスイノベーションを俯瞰的に考える」<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 妹尾堅一郎&nbsp; 特定非営利活動法人産学連携推進機構 理事長/<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 東京大学　総括プロジェクト機構 特任教授</p>
<p>14：35～14：55&nbsp; 休　憩　</p>
<p>＜第2部＞<br />14：55～16：55&nbsp; パネルディスカッション</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」概要の説明<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 篠崎資志&nbsp; JST社会技術研究開発センター 企画運営室長<br />　　<br />&nbsp;　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 進行 土居範久&nbsp; 中央大学 教授<br />コメンテーター 妹尾堅一郎&nbsp; 特定非営利活動法人産学連携推進機構 理事長<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 戸谷圭子&nbsp; 同志社大学大学院 ビジネス研究科 准教授<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 日高一義&nbsp; 北陸先端科学技術大学院大学　知識科学研究科 教授<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 村上輝康&nbsp; 株式会社野村総合研究所 シニア・フェロー<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 篠崎資志&nbsp; JST社会技術研究開発センター 企画運営室長</p>
<p>16：55～17：00&nbsp; 閉会挨拶<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 有本建男&nbsp; JST社会技術研究開発センター長<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />※17：30ごろより、別室にて情報交換会を開催予定</p>
<p>＜申込先＞下記のURLからお申し込み下さい<br />&nbsp;<a href="http://www.prime-pco.com/ss-jst2010">http://www.prime-pco.com/ss-jst2010</a></p>
<p>＜お問合せ＞<br />フォーラム事務局　（株）プライムインターナショナル内<br />TEL：03-6277-0117　FAX：03-6277-0118</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p>
<p><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />********************************************************************<br />　　　　　　学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから<br />　　<a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html">http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html</a><br />********************************************************************<br /></p>]]>
        
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    <title>報告「「リスク社会」下の自由と規制―撤退は国家の宿命か―」の公表について（ご案内） - 学術会議ニュース・メールNo.236-2-</title>
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    <id>tag:www.gakkai.ne.jp,2010:/jss//3.831</id>

    <published>2010-02-22T02:05:29Z</published>
    <updated>2010-02-22T02:06:07Z</updated>

    <summary>■---------------------------------------...</summary>
    <author>
        <name>学会事務局</name>
        
    </author>
    
        <category term="日本学術会議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>■---------------------------------------------------------------------- <br />　 日本学術会議法学委員会「リスク社会と法」分科会報告「「リスク社会」下の<br />　 自由と規制―撤退は国家の宿命か」の公表について<br />-----------------------------------------------------------------------■</p>
<p>&nbsp;　 日本学術会議は、本日、会則第２条に基づき表出する政府及び関係機関等への<br />&nbsp; 報告として、法学委員会「リスク社会と法」分科会報告「「リスク社会」下の自<br />&nbsp; 由と規制―撤退は国家の宿命か」（平成２１年１２月２４日開催の第８６回幹事<br />&nbsp; 会了承案件）を公表しました。</p>
<p>　報告は次のＵＲＬからご覧になれます。</p>
<p>　<a href="http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-h86-1.pdf">http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-h86-1.pdf</a></p>
<p>************************************************************************<br />　※本日発行のNo.236において御案内いたしました、シンポジウムの開催場所<br />　　（日本学術会議講堂）の住所に誤りがあり、正しくは、「東京都港区六本<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; 木７－２２－３４」ですので、お詫びして訂正いたします。<br />************************************************************************<br />　　　　　　学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから<br />　　<a href="http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html">http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html</a><br />************************************************************************<br /></p>]]>
        
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