学術雑誌『情報通信政策研究』投稿論文等の募集のお知らせ

投稿日:2017年08月10日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

●学術雑誌『情報通信政策研究』投稿論文等の募集

○総務省情報通信政策研究所では、学術雑誌『情報通信政策研究』の投稿論文等を、随時募集しております。

 投稿を御希望される方は、ホームページに掲載する投稿資格、投稿できる論文等の内容、投稿手続等を熟読のうえ、投稿連絡票に必要事項を記入し、総務省情報通信政策研究所 学術雑誌『情報通信政策研究』担当者宛てに御送付ください。

 また、御質問等につきましても、担当者宛にお願いいたします。

 なお、投稿は、随時、電子メールにより承っております。積極的な御投稿をお待ちしております。

○学術雑誌『情報通信政策研究』ホームページ

 http://www.soumu.go.jp/iicp/chousakenkyu/journal.html

○お問い合わせ先

 〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2

総務省 情報通信政策研究所 調査研究部

学術雑誌『情報通信政策研究』担当者宛て

電話番号:03(5253)5496

電子メールアドレス:(review.iicp@soumu.go.jp

公益財団法人放送文化基金研究助成募集のお知らせ

投稿日:2017年08月02日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

公益財団法人放送文化基金では、平成30年4月~31年3月に実施される放送にかかわり
のある①技術の研究・開発 ②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および
文化的な事業(国際的な協力を含む)を対象に研究助成申請を募集いたします。
今年度は、特にネット社会が進行して多様な情報が錯綜する中で、「放送の役割・在
りよう」を大局的な観点から調査・研究するプロジェクトの申請をお待ちしておりま
す。


申請方法については、放送文化基金のホームページをご覧下さい。
http://www.hbf.or.jp/grants/article/guideline_grants

神奈川大学人間科学部専任教員(地域社会学)公募のお知らせ(8月23日締切)

投稿日:2017年08月02日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■学部学科
人間科学部人間科学科

■採用職名
准教授または助教1名

■専門分野
地域社会学

■担当予定科目
地域社会学、地域社会貢献論、社会調査法(含む実習)AⅠ・Ⅱ、 人間科学専門ゼミナールⅠ・Ⅱ、卒業研究他

■任用予定日
2019年4月1日

■応募期限
2017年8月23日(水)(必着)

詳細は下記をご覧ください。
http://www.kanagawa-u.ac.jp/employment/professor/fulltime/pdf/011.pdf

国立社会保障・人口問題研究所研究員募集のお知らせ(8月18日締切)

投稿日:2017年08月01日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■職種
人口研究部門研究員(厚生労働技官・研究職)1名

■応募期限 平成29年8月18日(金)(必着)

■採用予定日 平成29年10月1日(日)(原則として、採用後6ヶ月は条件付採用期間となります。)

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/kenkyuin20170731.pdf

南山大学外国語学部フランス学科特別任用講師募集のお知らせ (9月15日締切)

投稿日:2017年08月01日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

南山大学外国語学部フランス学科では下記のような公募を行っています。

■大学・研究組織
南山大学外国語学部フランス学科

■採用職名
特別任用講師(任期付き) 1名

■専門分野
フランス地域研究

■担当予定科目
フランスの政治、フランスの社会、基礎演習、フランス語科目、海外フィールドワーク、共通教育科目

■任用予定日
2018年4月1日

■応募期限
2017年9月15日(必着)

なお詳細は下記の大学ホームページに掲載しています。
http://www.nanzan-u.ac.jp/Menu/recruit/index.html

旭硝子財団研究助成プログラム2017年度募集(2018度採択)のご案内

投稿日:2017年08月01日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

旭硝子財団では、以下の2つの研究助成プログラムの公募を開始いたします。

(1)若手研究者を対象とした「研究奨励」
  若手研究者による基礎的・萌芽的な研究を支援します
(2)環境の研究を対象とした「環境フィールド研究 近藤記念グラント」
  自然と人との良好な関係の維持・構築に資する、フィールド調査を中心とする、
個人またはチーム研究を助成します

詳細はhttp://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html

「第33回電気通信普及財団賞」作品募集のご案内 (9月30日締切)

投稿日:2017年07月21日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

「第33回電気通信普及財団賞」作品募集のご案内
(テレコム社会科学賞/テレコム社会科学学生賞)

◎テーマ:
情報通信についての社会科学的観点からの研究
(情報通信と法律・経済・社会・文化等との関係について論じたもの)

◎対象・条件
<テレコム社会科学賞>
  上記テーマについて書かれた著作/論文(雑誌、学会誌等に掲載された論文、
  博士論文または書き下ろしの未発表論文。1万字以上)。
  ただし、既発表のものについては、最近2年以内に発表されたものに限る。
<テレコム社会科学学生賞>
  上記テーマについて、学部及び修士課程において本人が中心となって行った
  研究に関する論文(卒業・修士論文、書き下ろしの論文または雑誌掲載論文)

◎昨年の受賞作品
 入賞 「デジタルウィズダムの時代へ 若者とデジタルメディアのエンゲージメント」 高橋利枝 氏
 奨励賞「表現の自由とアーキテクチャ 情報社会における自由と規制の再構成」成原 慧 氏
 奨励賞「ツイッターの心理学 情報環境と利用者行動」北村 智 氏ほか
 奨励賞「通信事業者選択の経済分析 スイッチングコストからのアプローチ」中村彰宏 氏
 (学生賞での受賞はございませんでした)

◎表彰/賞金
 一般 入賞50万円(5論文以内)、奨励賞(賞金30万円)を選定する場合あり
 学生 入賞20万円・佳作10万円
    ※入賞論文のうち、特に優秀な論文には賞金50万円を贈呈します

◎応募締切
 平成29年9月30日(発表は平成30年3月)

◎詳しい応募要項・応募方法等
 テレコム社会科学賞   http://www.taf.or.jp/award/01.html
 テレコム社会科学学生賞 http://www.taf.or.jp/award/02.html

◎お問い合せ先
電気通信普及財団賞事務局 担当:榊(情報通信総合研究所 内)
電 話:03-3663-8024 平日10時~17時
メール:tafcontact@icr.co.jp

Research Committee on Rational Choice RC45
Best Student Paper Award Second Edition

Submission February 28, 2018

Rules of the award

Purpose
The award is granted to the best paper authored by one or more graduate student(s) and submitted to the competition. It is intended to provide motivation and recognition to a promising young scholar in the field of rational choice theory, as well as to encourage growing graduate student interest and participation in the International Sociological Association and Research Committee on Rational Choice.

Recognition
The recipient of the award will receive an award of € 500 at the awarding ceremony of RC45 during the ISA World Congress of Sociology in Toronto, July 2018.

Eligibility
The candidate(s) must be registered for a graduate degree at a degree granting institution at the time of submission of the paper. He/she (or they) must hold an undergraduate degree (or equivalent), but cannot hold a Ph.D. at the time of submission of the paper. Papers can only be authored by one or more graduate students; those co-authored with faculty members at a degree granting institution are not eligible. The recipient of the award must be a member of the ISA and RC45.

Selection Process
The RC45 Board Members will form an Award Committee, evaluate submitted papers, and select the best paper. To avoid potential conflicts of interest, members of the Award Committee must disclose any substantial personal or professional ties with submitters (e.g., as supervisor or committee member of the author's or authors' paper, editor of the journal or volume where the paper has been accepted for publication, etc.) to the other members of the Committee.

Submissions and Deadlines
Applicants for the award must indicate his/her (or their) intention when he/she (or they) submit the paper by February 28, 2018, to Antonio M. Chiesi, President of RC45, at antonio.chiesi@unimi.it

「未来を強くする子育てプロジェクト」女性研究者への支援
 
●名称      第11回 『未来を強くする子育てプロジェクト』女性研究者への支援
 
●支援種別  表彰、助成金
 
●主催     住友生命保険相互会社
 
●応募地域     全国
 
●募集対象  現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、次の要件を満たす方の中から決定します。
 
●規定
①人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
② 原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
③ 原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
④ 2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。
⑤ 現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
⑥ 支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。
※ この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。
※ 国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。
 
●表彰
◎スミセイ女性研究者奨励賞 ※10名程度
助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。助成期間は2018年4月から2020年3月までの2年間の予定です。
 
●募集期間
2017 年 7月 7日(金) ~ 2017 年 9月 8日(金) 必着
 
●宛先・お問合せ先
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
Tel:03-3265-2283/Fax:03-3265-2267
 
●備考
詳しくは下記リンク先をご覧ください
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/
 
--------「未来を強くする子育てプロジェクト」事業の助成金情報--------

■大学・研究組織

お茶の水女子大学 グローバル女性リーダー育成研究機構 ジェンダー研究所

 

■専門分野

国際ジェンダー学(経済学、社会学等)

 

■担当科目

(大学院)ジェンダー社会経済学、ジェンダー政治経済学等 (ジェンダー社会科学/ジェ ンダー学際研究専攻科目)

(学 部)教養教育科目(リベラルアーツ) グローバル文化学総論、グローバル化と経済、グローバル化と労働等(文教育学 部グローバル文化学専門教育科目)

 

■職名

准教授(Associate Professor)

 

■採用人数

1名

 

■就任時期

平成30年4月1日以降手続き完了日(可能な限り早い時期)

 

■応募期限

平成29年8月21日(月) 午後5時 必着

 

詳細につきましては以下をご覧ください。

http://www.ocha.ac.jp/recruitment/body/d000047_d/fil/20170616-0821-1.pdf

■大学・研究組織

お茶の水女子大学 基幹研究院 人間科学系

 

■専門分野

福祉社会学、家族関係学、家庭科教育

 

■担当科目

(大学院)生活福祉論、家族変容論

(学部)家族関係論、社会福祉学、家庭科教育関連科目等

 

■職名

准教授(Associate Professor)

 

■採用人数

1名

 

■就任時期

平成30年4月1日以降手続き完了日(可能な限り早い時期)

 

■応募期限

平成29年7月21日(金) 午後5時 必着

 

詳細につきましては以下をご覧ください。

http://www.ocha.ac.jp/recruitment/body/d000047_d/fil/20170616-0721.pdf

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集のお知らせ

投稿日:2017年06月21日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

 

 

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

 

国際交流基金日米センター(The Japan Foundation Center for Global Partnership)および米国社会科学研究評議会(Social Science Research Council)は、安倍フェローシップ・プログラムの申請公募を行ないます。

 

プログラムの目的

安倍フェローシップ・プログラムは、現代の地球的な政策課題で、かつ緊要な取り組みが必要とされる問題に関する学際的、国際的な調査研究の増進を目的としています。また、長期的に政策指向的研究に従事する新世代の研究者の成長を支援しそのような政策課題をテーマとして共有する研究者の日米二国間ならびに全世界的ネットワークに主要なメンバーとして積極的に関わっていく人材の育成を目指しています。さらに、地球的な課題解決と国際理解増進に取り組む日米の学術、および専門家のコミュニティ間に新しい知的協力の場を築くことに重点がおかれています。

 近年のフェローの詳細はこちらをクリックしてください。



研究課題

2015年度から対象となる研究課題が新しくなりました。 安倍フェローシップの対象となるプロジェクトは次の4つのテーマのいずれか1つ以上に該当する社会科学並びにその関連領域の研究とします。

-       個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威

-       成長と持続的な発展

-       社会・科学・文化のトレンドと変容

-       ガバナンス・エンパワーメントと市民参加

申請された研究プロジェクトの中に次の3つの特性、(1)政策関連性、政策指向性があること、(2)現代的な課題を扱っていること、(3)米国や日本に関する研究をより広範な学問分野や理論上の議論に引き上げるような比較研究的視点、あるいは国境を越える視点があること、が明示されていることを採用上の重要な基準とします。

 

支給条件

安倍フェローシップの支給条件は、研究者の各々異なるキャリア段階のニーズにこたえられるよう柔軟性を持った内容になっています。

フェローシップの受給期間は24ヶ月以内に3ヶ月以上12ヶ月を上限とすることになっております。

また、全フェローシップ受給期間、少なくとも3分の1以上を(米国また日本)で研究滞在しなければなりません。


申請資格

日本国籍または米国市民権の保有者、(もしくは他の国籍保有者で、日本または米国に長期にわたる研究拠点を有する者)を対象とします。 申博士号(Ph.D.)または専門分野での同等の研究

実績を申請時に有している必要があります。

学者、研究者、または学界以外の分野(法曹界、ジャーナリズムなど)の専門家からの申請を歓迎します。

申請を募集しています - 申請締め切りは2017年9月1日米国東部標準時午後5時(日本標準時9月2日午前6時)です。

 

申請手続き

安倍フェローシップの申請はSSRCのホームページ上http://soap.ssrc.orgにてオンラインで受け付けています。詳しくは以下をご覧ください。

http://www.ssrc.org/fellowships/abe-fellowship/

お問い合わせは以下にご連絡ください。

ssrcABE@gol.com

米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所

160-0004 東京都新宿区四谷4-16-3

国際交流基金日米センター内

http://www.ssrc.org

大阪経済大学情報社会学部専任教員(社会学)公募のお知らせ(9月7日締切)

投稿日:2017年06月14日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■大学・研究組織
大阪経済大学(情報社会学部)

■専門分野
社会科学・社会学

■担当科目
・「基礎社会学」のほか、「量的データ分析法」(E科目)などの社会調査士科目
・演習指導(基礎演習、演習Ⅰ~Ⅲ、卒業研究)
・上記分野に関連する大学院科目(研究指導を含む) など

■職名
教授、准教授、または専任講師

■採用人数
1名

■就任時期
2018年4月1日

■応募期限
2017年5月12日~2017年9月7日(必着)

詳細は大阪経済大学情報社会学部HPをご覧ください。
http://www.osaka-ue.ac.jp/boshu/information_kyouinkoubo/information1701.html

■大学・研究組織
広島大学学術院(大学院総合科学研究科 社会文明研究講座)

■専門分野
社会統計学・データ解析論

■担当科目
教養教育科目:統計から見る社会,現代社会学 等
学部(専門教育科目):国際社会学,社会統計・データ分析,情報統計学,特別研究 等
大学院(博士課程前期):社会統計学,総合科学演習,特別研究 等
大学院(博士課程後期):社会環境研究演習 等
この他,教養教育科目や他の学部・大学院の専門教育科目,全学事業も担当することがあります。
※授業は英語または日本語で行う。

■職名
准教授

■採用人数
1名

■就任時期
2018年4月1日

■応募期限
2017年7月19日(水)(17時必着)

詳細は広島大学大学院総合科学研究科HPをご覧ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo/souka

広島大学大学院総合科学研究科では下記のような専任教員の公募を行っています。

■大学・研究組織
広島大学学術院(大学院総合科学研究科 社会文明研究講座)

■専門分野
グローバル社会における社会構造とその変動論

■担当科目
「現代社会学」「動態社会学」「社会調査演習」「社会構造論」など教養教育科目、学部・大学院の専門科目

■職名
准教授

■採用人数
1名(ただし女性教員)

■就任時期
2018年4月1日

■応募期限
2017年7月19日(水)(必着)

なお今回の公募は女性研究者に対象を限定しています。ご注意ください。その他、担当科目、応募資格、提出書類などの詳細情報は下記の大学サイトで公募要領をご確認ください。
https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo/souka

本プログラムは、日中韓または北東アジア/東アジア地域を中心に研究をおこなっている博士レベル(現在、博士課程或いは2012年以降博士学位取得の研究者を含む)の方々(日中韓国籍)を対象に、研究ペーパーの公募をおこなうものです。応募の中から各国3名ずつ(日中韓合計:9名)を選抜の後、8月中旬に弊事務局(韓国・ソウル)へ招待し、交流プログラムにて発表を行っていただく予定です。

●応募対象者:日本、中国、韓国いずれかの国籍を有し、英語での討論が可能な者。現在、博士課程或いは2012年以降博士学位取得の研究者。

●応募締め切り7月10日(月)まで

●提出物(英文):
1.履歴書
2.志望動機(1,500語以内)
3.研究ペーパー(4,500~9,000語程度)
 *日中韓協力を中心とする北東アジア/東アジア地域の研究内容

●交流プログラム:8月中旬開催(於:韓国・ソウル、セミナー及び関連シンクタンクなどを訪問)

詳細はこちら(Call for Paper :英文)をご覧ください。

食の文化 研究助成事業(PDF)

当財団では、食の文化に関する学術研究を推進することを目的として、2016 年度から研究助成を開始しました。 この助成は、食の文化研究分野において、新たな知見の発掘・確立や新領域の開拓など、食文化研究の発展をリードしようとする意欲ある若手研究者の研究活動を対象とします。

詳細はこちらをご覧ください。

The Australia Awards–Endeavour Scholarships and Fellowships 公募のお知らせ(6月30日締切)

投稿日:2017年05月16日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局
The Australia Awards–Endeavour Scholarships and Fellowships are the Australian Government’s competitive, merit-based scholarships and fellowships providing opportunities for Australians to undertake study, research or professional development overseas and for overseas citizens to do the same in Australia.
 
The Endeavour Scholarships and Fellowships build Australia’s reputation for excellence in the provision of education and research, support the internationalisation of the Australian higher education and research sectors and offer high-achieving Australians opportunities to increase their knowledge and expertise in their field.
 

Applications for the 2018 Round

Applications for the 2018 round of the Endeavour Scholarships and Fellowships are open and will close on 11:59 pm (Australian Eastern Standard time) 30 June 2017. Please see the application page for more information.

What Endeavour offers

As a scholarship or fellowship recipient, you will gain invaluable international experience in study, research or professional development.
The department has engaged a contractor to provide post-selection support services to all recipients including: a dedicated case manager, pre-departure briefings, advice on health, travel insurance, accommodation, security, payment of allowances, and reporting to the department on recipients’ progress.

Learn more about what Endeavour can offer:


Contact:
Professor Anthony Elliott
Dean: External Engagement
University of South Australia, Hawke Prime Ministerial Library, Level 5, 55 North Tce., Adelaide SA 5000
t +61 8 8302 0036 | e Anthony.Elliott@unisa.edu.au

■大学・研究組織

  関西学院大学 社会学部社会学科

■専門分野

  「宗教社会学」

■担当講義科目

  「宗教社会学」など

■職名

  教授、准教授、専任講師または助教

■採用人数

  1名

■就任時期

  201841

■応募期限

  201775()(必着)

 

応募資格、提出書類などの詳細情報は、関西学院大学HP(http://www.kwansei.ac.jp)最下部の

「教職員の採用」→「教員等の公募について」→「社会学部」からご確認願います。

「特集 社会学における多変量解析の応用」への論文募集のお知らせ

日本分類学会誌『データ分析の理論と応用』の第7巻第1号では、「特集 社会学における多変量解析の応用」として投稿論文を募集します。
会員・非会員をとわず投稿できますので、ふるって研究成果をお寄せ下さい。

詳しくは学会のWeb site をご覧下さるようお願いします。
http://bunrui.jp/pdf/CallforPaperMVA201705.pdf

『データ分析の理論と応用』のページのURL
http://bunrui.jp/journal.html


特集「社会学における多変量解析の応用」
 投稿期限:2017年7月末日
 発行:2018年4月(予定)
 特集号の投稿・問い合わせ先:bda-socsubmit@bunrui.jp