■職名
 教授、准教授、助教のいずれか1名

■勤務形態
 常勤(任期なし)

■専門分野
主たる担当科目
(1)「コミュニケーション論」「社会学演習Ⅰ、Ⅱ」「社会学演習Ⅲ、Ⅳ」「社会調
査実習」
その他、次の科目を担当できることが望ましい。
「現代社会論」
なお、以下の社会調査士資格科目なども含め、社会学コースに設置する他の科目
の担当があり得る。
「社会調査法Ⅰ」(社会調査協会の標準カリキュラムB科目に相当

(2)共通教育科目
「社会学」 
なお、「社会学」に隣接する他の科目の担当もあり得る。

■着任時期
 2019年4月1日

■募集期間
 2018年12月7日(金)必着

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
http://www2.aichi-u.ac.jp/profile/recruitt/26154

■職名
 教授、准教授、講師、助教のいずれか

■所属
幸福の科学大学(設置認可申請予定)未来創造学部(仮称)

■勤務形態
 常勤(任期4年、満了後、審査による更新あり)

■専門分野
 社会学、社会心理学、メディア学、コミュニケーション学(マス・コミュニケーション研究、政治コミュニケーション、広告学、広報学を含む)、ジャーナリズム研究、デザイン論

■募集期間
 2018年12月31日(月)まで必着

詳しくは下記をご覧ください。
幸福の科学学園募集要項.pdf

■申請資格:日本または米国の非営利団体(大学、シンクタンク、NPO等)

■対象事業:日本の申請は、「カテゴリーA 知的交流分野:政策指向型事業」のみ
      カテゴリーA 知的交流分野:政策指向型事業
      日米の非営利団体が共同で実施する取組で、社会科学分野における現代の
      グローバルな課題解決に向けた日米共同の政策研究/対話プロジェクト
      (詳細ついては、募集要項をご参照ください。)

■申請締切:2018年12月3日(月)(必着)

■申請・問合せ先:国際交流基金日米センター 
         〒160-0004 東京都新宿区四谷4-16-3 
         Tel: 03-5369-6072  Fax: 03-5369-6042 
         E-mail: cgpinfo@jpf.go.jp 
         http://www.jpf.go.jp/cgp/

**********************************************************
◆詳細および募集要項、申請書類のダウンロード
  http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/detail.html

◆日米センター公募助成プログラムに関するQ&A
 http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/flow.html

◆過去の採用案件一覧へのリンク
  http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/db.html

「地層処分に係る社会的側面に関する研究」募集の案内(11月9日締切)

投稿日:2018年10月05日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

「地層処分に係る社会的側面に関する研究」の募集について

 

 

株式会社三菱総合研究所では、原子力発電環境整備機構(以下、「機構」という。)から

「地層処分事業に係る社会的側面に関する調査研究支援の運営」事業

(以下、「本事業」という。)を受託し、実施しております。

 

これまで実施してきた機構による説明会等においては、地層処分に関する

「技術面・地球科学的な側面」に加え、「社会的な側面」に関する

ご質問が多く寄せられています。

 

本事業は、そうした社会的側面に関する関心にお応えするために、

様々な分野から社会的側面に関する研究を募集し、その研究成果を

研究者とともに情報発信していくとともに、蓄積していくものです。

 

本事業の対象者、研究支援額、研究期間や採択方法などの

詳細については、下記の募集ページをご参照下さい。

 

https://www.mri.co.jp/news/press/public_offering/recruit/028272.html

 

応募期間は、2018年11月9日(金)までと短いですが、

是非たくさんの応募をいただけますと幸いです。

 

■問い合わせ先

株式会社 三菱総合研究所 

「平成30年度・31年度地層処分に係る社会的側面に関する研究支援事業」

運営事務局(担当:柳川、白井、吉永、瀧川、品川)

電 話    03-6705-6081

メール    bosyu_hlw_socio@ml.mri.co.jp

関係各位

 

時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素より公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)の事業に対しまして、ご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

さて当センターでは、たばこを始めとする嗜好品に関する人文・社会科学分野の研究を促進し、学術の振興に寄与することを目的として、研究助成を行っております。この度「2019年度分助成研究」の募集を開始いたしました。

 

下記の通り募集をしておりますので、ご応募頂ければ幸甚に存じます。

皆様のご応募をお待ち申し上げております。

 

 

                  記

 

 

■件名:2019年度TASC助成研究

 

■募集期間:2018年10月1日(月)~2018年12月3日(月・当日消印有効)

 

■募集要項、申請書の入手方法

当センターのホームページからダウンロードいただけます。

申請の詳細については、ホームページの「研究助成」のコーナーに掲載してありますのでご覧ください。 https://www.tasc.or.jp/

 

ご不明な点等ございましたら、公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC) 研究助成担当までお問い合わせください。

 

以上、よろしくお願い申し上げます。

 

…………………………………………………………

公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)

〒130-0003 

東京都墨田区横川1-16-3

TEL 03-6284-1515(代表)

FAX 03-6284-1516

……………………………………………………

日本経済研究センター研究奨励金 2018年度募集のお知らせ(10月31日締切)

投稿日:2018年09月03日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

【日本経済研究センター研究奨励金 募集のお知らせ】

 

日本経済研究センターでは、経済学・社会学分野の理論的・実証的研究に対し、毎年総額約1000万円の奨励金を交付する事業を行っています。2018年度は以下の要領で申請を受け付けます。

 

◆対 象 a.経済およびそれに関連する分野(特に社会学)の研究。現在の重要な経済問題や政策に関する研究は優先的に選考・採択します。

b.1、2年で一応の成果が期待できるもの。個人研究、共同研究を問いません。 

c.他の奨励金をすでに受けているものも選考の対象になります。

◆奨励金額         1件あたり100万円を上限とします。

◆申請書の受付期間    2018年9月1日~10月31日

◆発表・奨励金の交付   2019年2月の日本経済新聞紙上に掲載予定、3月末までに交付します。

※詳細はhttp://www.jcer.or.jp/incentive/index.htmlをご覧下さい

 

【お問い合わせ先】

公益社団法人日本経済研究センター研究奨励金担当

〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社東京本社ビル11階

電   話:03-6256-7710  F A X: 03-6256-7924  E-mail:jcer_incentive@jcer.or.jp

2019年度笹川科学研究助成募集のお知らせ(10月16日締切)

投稿日:2018年08月19日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■申請期間
【学術研究部門】・【実践研究部門】
  ・申請期間 :2018年 9月18日 から 2018年10月16日 23:59 まで

■主な募集条件
【学術研究部門】
 ・大学院生(修士課程・博士課程)
 ・35歳以下の任期付き雇用の若手研究者
 ・ただし、「海に関係する研究」は重点テーマとして支援し、雇用形態は問わない。
 ・助成額は、1件100万円を限度とする
【実践研究部門】
 ・博物館、NPOなどに所属している者
 ・助成額は、1件50万円を限度とする

■申請方法
 Webからの申請となります。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。

・本会Webサイト
 https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/

「2018年度電気通信普及財団賞(第34回)」論文募集のご案内(10月15日締切)

投稿日:2018年08月19日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

「2018年度電気通信普及財団賞(第34回)」論文募集のご案
 https://www.taf.or.jp/award/

■テレコム社会科学賞
・対象論文:情報社会の進展や情報化が人間や社会に与える影響など、
      情報通信と法律、経済、社会、文化等との関係等について、
      人文・社会科学的な観点から研究したもので、
      原則2017年(2017.1.1)以降に出版された著作、学術誌(Academic Journal)に
      発表又は掲載された研究論文等を対象とします。

・対象者 :研究論文・著作等の著者の方(著者及び共著者の方)
      若手研究者の方の研究活動に着目するようにしています。

・賞金及び件数:入賞5件以内(賞金各50万円)
        奨励賞数件程度(賞金各30万円)

■テレコム社会科学学生賞
・対象論文:大学の学部又は大学院の修士課程在学中に、
      情報通信の普及、発展、振興について人文・社会科学の観点から
      行った研究に関する研究論文等

・対象者:大学の学部若しくは大学院の修士課程に在学中の方
     (2018年3月以降卒業・修了者を含む。)

・賞金及び件数:入賞10 件以内(賞金各20万円)
        佳作5 件以内(賞金各10万円)

◎募集期間 2018年10月15日まで

◎詳しい応募要項・応募方法等はホームページをご覧ください
 https://www.taf.or.jp/award/

◎第33回の入賞作品(参考)
 奨励賞「ネット炎上の研究」 田中辰雄 氏、山口真一 氏
 奨励賞「情報倫理−技術・プライバシー・著作」大谷卓史 氏
 佳作(学生)「我が国のDMCA テイクダウンノーティスの利用実態と問題」安岡規貴 氏

◎お問い合せ先
電気通信普及財団賞事務局 担当:榊(情報通信総合研究所 内)
電 話:03-3663-8024 平日10時~17時
メール:tafcontact@icr.co.jp

■職名

 教授または准教授1 名

 

■勤務形態

 常勤

 

■専門分野

メディア・コミュニケーション

 

■着任時期

 2019年4月1日

 

■募集期間

2018年9月28日(金)必着

 

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
www.tcu.ac.jp/recruitinformation/index.html

■職名

 准教授1 名

 

■勤務形態

 常勤

 

■専門分野

 ソーシャルデザイン

 

■着任時期

 2019年4月1日

 

■募集期間

2018年9月28日(金)必着

 

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
www.tcu.ac.jp/recruitinformation/index.html

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第4回募集(9月28日締切)

投稿日:2018年08月03日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の

専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

 

○第4回閲覧期間  2018年12月~2019年2月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者      大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切       2018年9月28日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

平成30年度法人放送文化基金研究助成のお知らせ(9月30日締切)

投稿日:2018年07月23日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

公益財団法人放送文化基金では、2019年4月~2020年3月に実施される放送にかかわり
のある①技術の研究・開発 ②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および
文化的な事業(国際的な協力を含む)を対象に研究助成申請を募集いたします。
今年度は、特にネット社会が進行して多様な情報が錯綜する中で、「放送の役割・在
りよう」を大局的な観点から調査・研究するプロジェクトの申請をお待ちしておりま
す。
申請方法については、放送文化基金のホームページをご覧下さい。
http://www.hbf.or.jp/grants/article/guideline_grants

申請の受付期間は、2018年9月1日から9月30日です。
過去の助成プロジェクトもホームページでご覧いただけます。

本件に関するお問い合わせ先
放送文化基金 助成係
(技術開発/ 川副、馬越)
(人文社会・文化/甲斐、根橋、馬越)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町41-1
メール kenkyu@hbf.or.jp
TEL(03)3464-3131

■職名

 准教授又は講師いずれか1名

 

■勤務形態

 常勤(任期なし)

 

■専門分野

 イノベーションに関する日本社会文化論

 

■着任時期

 2019年4月1日

 

■募集期間

 2018年8月31日(金)必着

 

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。

http://www.seijogakuen.ed.jp/news/recruitfis2018-1.html

平成30年度都市再生研究助成事業公募のお知らせ(9月14日締切)

投稿日:2018年07月14日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

一般財団法人 民間都市開発推進機構におきましては、大学の研究室等を対象に、都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行う都市再生研究助成事業を実施いたします。

 応募の締め切りは平成30年9月14日(金)12時です。

 詳しくは、当機構ホームページ http://www.minto.or.jp より、「平成30年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ」をご覧ください。

第 12 回 未来を強くする子育てプロジェクト

女性研究者への支援 募集要項

 

1.趣旨

育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

 

2.対象

現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、次の要件を満たす方の中から決定します。

 

3.要件

①人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。

②原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。

③原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。

④2 名以上の推薦者がいること(うち 1 名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。

⑤現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。

⑥支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。

⑦受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。

※国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。

4.応募方法

web サイトより応募用紙をダウンロードし基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。

①応募用紙の記入事項

1.主な研究テーマ

2.今回応募の研究のタイトル

3.研究の目的と概要(400 字程度)

4.研究する上で一番困っていること(400 字程度)

5.研究計画書

6.子育ての状況

7.助成金の主な使途

8.略歴

9.助成取得の状況(過去・現在の奨学金、助成金の取得状況)

10.推薦書(2 名以上)

②必要資料

最近の論文など、1、2 点。

※資料の点数は審査の対象になりません。

資料類は角 2 版封筒(A4 版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

 

5.選考

事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者を決定します。

 

6.選考委員

選考委員長 汐見 稔幸 [東京大学名誉教授、日本保育学会会長]

選考委員 大日向 雅美 [恵泉女学園大学学長]

奥山 千鶴子 [特定非営利活動法人びーのびーの理事長]

米田 佐知子 [子どもの未来サポートオフィス代表]

以上五十音順

古河 久人 [住友生命保険相互会社 執行役常務]

 

7.発表

受賞者は、2019 年 3 月に都内で実施予定の表彰式および「未来を強くする子育てプロジェクト」の web サイト等で発表します。受賞者には 2019 年1 月末までに直接ご連絡いたします。

8.表彰

◎スミセイ女性研究者奨励賞 10 名程度

助成金として 1 年間に 100 万円(上限)を 2 年間まで支給します。助成期間は 2019 年 4 月から 2021 年 3 月までの 2 年間の予定です。

 

9.募集期間

2018 年 7 月 9 日(月)~2018 年 9 月 7 日(金)必着

 

10.注意事項

ご提出いただいた資料類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。

②選考に関するお問合せには応じられませんのでご了承ください。

③受賞者は、原則として、助成開始から半年後に近況報告、1 年後に研究活動の中間報告、2年目終了後に最終報告をしていただきます。2 年目の助成継続には、原則として助成要件を引き続き満たしていることが必要です。中間報告にて 2 年目の助成継続可否を判断させていただきます。

④受賞された方は、助成対象となる研究の発表時に、本助成を受けた旨を明示してください。

 

11.個人情報の取扱い

応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。応募者の同意なく、利用目的の範囲を越えて利用することはありません。

 

12.宛先・お問合せ先

「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局

〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 2-14-7 光ビル

電話:03-3265-2283(平日 10:00~17:30)

ユニベール財団 2018年度研究助成プログラムのご案内(7月31日締切)

投稿日:2018年06月28日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■ユニベール財団 2018年度研究助成プログラム■

当財団は、少子高齢社会・人口減少社会における社会福祉の増進を目的とし、
毎年、関連諸分野の学術研究に対し研究助成をおこなっております。
本年も、下記要領にて公募を実施いたします。
若手研究者や福祉の分野で実践に携わっている方々の積極的なご応募をお待ちしております。

○基本テーマ:【健やかでこころ豊かな社会をめざして】

○助成対象課題:
下記3つの課題に関する領域の国際的調査研究、
および当財団の目的推進に寄与する研究に助成いたします。
1.社会保障制度を育てる
2.高齢者の健康と子ども・若者支援
3.コミュニティの役割
 ※詳細は添付の応募要項、あるいは当財団ウェブサイト(www.univers.or.jp)をご確認ください。

○助成対象期間および金額:
2018年11月~2019年10月(1年間)。
原則として1件当り100万円を上限。

○申請資格:
次の(1)、または(2)に該当する方
(1)大学、研究機関、教育機関等で研究教育活動に従事の方
(2)大学院修士課程又は博士前期課程に在籍の方、修了された方、
   またはそれと同等以上の資格・能力を有する方

○応募方法:
当財団所定の申請書に必要事項を記入の上、当財団宛に郵送にてご提出ください。
1.【応募要項】2018年度ユニベール財団研究助成.pdf
2.【応募要項英文】2018年度ユニベール財団研究助成.pdf
3.【申請書】2018年度ユニベール財団研究助成.docx
4.【申請書英文】2018年度ユニベール財団研究助成.docx
※申請書は、当財団ウェブサイト(www.univers.or.jp)からもダウンロード可能です。

○応募締切日:
2018年7月31日(午後5時必着)
※応募に際しましては、応募要項をよくお読みください。

2018年安倍フェローシップの奨学研究者募集のお知らせ

投稿日:2018年06月25日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

米国社会科学研究評議会(SSRC)と国際交流基金日米センター(CGP)とが共催する安倍フェローシップ・プログラムでは、現在社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募いたしております。

 安倍フェローシップ・プログラムの詳細は www.abefellowship.info をご参照ください。


また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京(7月3日)、京都(7月9日)で開催をします。応募をお考えの方は是非ご参加ください。
 
[東京説明会]
日時:2018年7月3日(火曜日) 15時~16時30分
場所:国際交流基金(ジャパンファウンデーション)2階 ホール[さくら]
講師:荒木尚志(2012年安倍フェロー)東京大学大学院法学政治学研究科 教授
 
[京都説明会]
日時:2018年7月9日(月曜日) 14時~15時30分
場所:京都大学 学術研究支援棟 地下会議室
講師:速水洋子(2015年安倍フェロー)京都大学東南アジア地域研究所 教授
 
参加ご希望の方はEメールまたはファックスで、氏名、所属、電話番号、Eメール、出席を希望する説明会(東京、京都)を明記の上、お申し込みください。

2018年度説明会ちらし -.pdf
2018年安倍フェローシップの奨学研究者募集のお知らせ.docx
 
安倍フェローシップについて何かご質問等ございましたら、ご遠慮なくご連絡ください。

どうぞよろしくお願い致します。

名古屋大学大学院環境学研究科環境政策論講座教員公募のお知らせ(8月10日締切)

投稿日:2018年06月15日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■職名
 教授または准教授1名

■専門分野
 社会科学をベースとした環境政策論(公共政策学、経済学、法学、政治学、社会学、地理学、哲学、倫理学など)

■担当科目
 大学院:専門分野の講義・セミナー・体系理解科目など
全学教育:文系基礎科目ないし文系教養科目など

■募集期間
 2018年8月10日(金)必着

詳しくはこちらをご覧ください。

安倍フェローシップ・プログラム個人研究プロジェクト公募(9月1日締切)

投稿日:2018年06月15日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

米国社会科学研究評議会(Social Science Research Council)は、国際交流基金日米センター(The Japan Foundation Center for Global Partnership)との共催事業である安倍フェローシップ・プログラム(研究者等向け)の申請公募を行います。

詳しくは以下のホームページをご覧ください。
http://www.abefellowship.info/

法政大学社会学部教員(社会心理学)公募のお知らせ(7月25日締切)

投稿日:2018年06月11日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■職名
 専任講師、准教授または教授 1名

■専門分野
 「社会心理学Ⅰ、Ⅱ」のほか演習等。主担当科目は「社会心理学Ⅰ、Ⅱ」とする。

■募集期間
 2018年7月25日(水)17:00必着

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
http://www.hosei.ac.jp/saiyo/syakai_bosyu.html