■職名

 教授または准教授1 名

 

■勤務形態

 常勤

 

■専門分野

メディア・コミュニケーション

 

■着任時期

 2019年4月1日

 

■募集期間

2018年9月28日(金)必着

 

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
www.tcu.ac.jp/recruitinformation/index.html

■職名

 准教授1 名

 

■勤務形態

 常勤

 

■専門分野

 ソーシャルデザイン

 

■着任時期

 2019年4月1日

 

■募集期間

2018年9月28日(金)必着

 

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
www.tcu.ac.jp/recruitinformation/index.html

「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第4回募集(9月28日締切)

投稿日:2018年08月03日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの

参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の

専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

 

○第4回閲覧期間  2018年12月~2019年2月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者      大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生

○募集締切       2018年9月28日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

平成30年度法人放送文化基金研究助成のお知らせ(9月30日締切)

投稿日:2018年07月23日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

公益財団法人放送文化基金では、2019年4月~2020年3月に実施される放送にかかわり
のある①技術の研究・開発 ②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および
文化的な事業(国際的な協力を含む)を対象に研究助成申請を募集いたします。
今年度は、特にネット社会が進行して多様な情報が錯綜する中で、「放送の役割・在
りよう」を大局的な観点から調査・研究するプロジェクトの申請をお待ちしておりま
す。
申請方法については、放送文化基金のホームページをご覧下さい。
http://www.hbf.or.jp/grants/article/guideline_grants

申請の受付期間は、2018年9月1日から9月30日です。
過去の助成プロジェクトもホームページでご覧いただけます。

本件に関するお問い合わせ先
放送文化基金 助成係
(技術開発/ 川副、馬越)
(人文社会・文化/甲斐、根橋、馬越)
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町41-1
メール kenkyu@hbf.or.jp
TEL(03)3464-3131

■職名

 准教授又は講師いずれか1名

 

■勤務形態

 常勤(任期なし)

 

■専門分野

 イノベーションに関する日本社会文化論

 

■着任時期

 2019年4月1日

 

■募集期間

 2018年8月31日(金)必着

 

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。

http://www.seijogakuen.ed.jp/news/recruitfis2018-1.html

平成30年度都市再生研究助成事業公募のお知らせ(9月14日締切)

投稿日:2018年07月14日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

一般財団法人 民間都市開発推進機構におきましては、大学の研究室等を対象に、都市の再生に関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行う都市再生研究助成事業を実施いたします。

 応募の締め切りは平成30年9月14日(金)12時です。

 詳しくは、当機構ホームページ http://www.minto.or.jp より、「平成30年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ」をご覧ください。

第 12 回 未来を強くする子育てプロジェクト

女性研究者への支援 募集要項

 

1.趣旨

育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

 

2.対象

現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を対象とし、次の要件を満たす方の中から決定します。

 

3.要件

①人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。

②原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。

③原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。

④2 名以上の推薦者がいること(うち 1 名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。

⑤現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。

⑥支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。

⑦受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。

※国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。

4.応募方法

web サイトより応募用紙をダウンロードし基本情報をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。

①応募用紙の記入事項

1.主な研究テーマ

2.今回応募の研究のタイトル

3.研究の目的と概要(400 字程度)

4.研究する上で一番困っていること(400 字程度)

5.研究計画書

6.子育ての状況

7.助成金の主な使途

8.略歴

9.助成取得の状況(過去・現在の奨学金、助成金の取得状況)

10.推薦書(2 名以上)

②必要資料

最近の論文など、1、2 点。

※資料の点数は審査の対象になりません。

資料類は角 2 版封筒(A4 版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

 

5.選考

事務局による選考の後、「未来を強くする子育てプロジェクト」選考委員による選考会を経て、受賞者を決定します。

 

6.選考委員

選考委員長 汐見 稔幸 [東京大学名誉教授、日本保育学会会長]

選考委員 大日向 雅美 [恵泉女学園大学学長]

奥山 千鶴子 [特定非営利活動法人びーのびーの理事長]

米田 佐知子 [子どもの未来サポートオフィス代表]

以上五十音順

古河 久人 [住友生命保険相互会社 執行役常務]

 

7.発表

受賞者は、2019 年 3 月に都内で実施予定の表彰式および「未来を強くする子育てプロジェクト」の web サイト等で発表します。受賞者には 2019 年1 月末までに直接ご連絡いたします。

8.表彰

◎スミセイ女性研究者奨励賞 10 名程度

助成金として 1 年間に 100 万円(上限)を 2 年間まで支給します。助成期間は 2019 年 4 月から 2021 年 3 月までの 2 年間の予定です。

 

9.募集期間

2018 年 7 月 9 日(月)~2018 年 9 月 7 日(金)必着

 

10.注意事項

ご提出いただいた資料類は返却いたしませんのであらかじめご了承ください。

②選考に関するお問合せには応じられませんのでご了承ください。

③受賞者は、原則として、助成開始から半年後に近況報告、1 年後に研究活動の中間報告、2年目終了後に最終報告をしていただきます。2 年目の助成継続には、原則として助成要件を引き続き満たしていることが必要です。中間報告にて 2 年目の助成継続可否を判断させていただきます。

④受賞された方は、助成対象となる研究の発表時に、本助成を受けた旨を明示してください。

 

11.個人情報の取扱い

応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。応募者の同意なく、利用目的の範囲を越えて利用することはありません。

 

12.宛先・お問合せ先

「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局

〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 2-14-7 光ビル

電話:03-3265-2283(平日 10:00~17:30)

ユニベール財団 2018年度研究助成プログラムのご案内(7月31日締切)

投稿日:2018年06月28日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■ユニベール財団 2018年度研究助成プログラム■

当財団は、少子高齢社会・人口減少社会における社会福祉の増進を目的とし、
毎年、関連諸分野の学術研究に対し研究助成をおこなっております。
本年も、下記要領にて公募を実施いたします。
若手研究者や福祉の分野で実践に携わっている方々の積極的なご応募をお待ちしております。

○基本テーマ:【健やかでこころ豊かな社会をめざして】

○助成対象課題:
下記3つの課題に関する領域の国際的調査研究、
および当財団の目的推進に寄与する研究に助成いたします。
1.社会保障制度を育てる
2.高齢者の健康と子ども・若者支援
3.コミュニティの役割
 ※詳細は添付の応募要項、あるいは当財団ウェブサイト(www.univers.or.jp)をご確認ください。

○助成対象期間および金額:
2018年11月~2019年10月(1年間)。
原則として1件当り100万円を上限。

○申請資格:
次の(1)、または(2)に該当する方
(1)大学、研究機関、教育機関等で研究教育活動に従事の方
(2)大学院修士課程又は博士前期課程に在籍の方、修了された方、
   またはそれと同等以上の資格・能力を有する方

○応募方法:
当財団所定の申請書に必要事項を記入の上、当財団宛に郵送にてご提出ください。
1.【応募要項】2018年度ユニベール財団研究助成.pdf
2.【応募要項英文】2018年度ユニベール財団研究助成.pdf
3.【申請書】2018年度ユニベール財団研究助成.docx
4.【申請書英文】2018年度ユニベール財団研究助成.docx
※申請書は、当財団ウェブサイト(www.univers.or.jp)からもダウンロード可能です。

○応募締切日:
2018年7月31日(午後5時必着)
※応募に際しましては、応募要項をよくお読みください。

2018年安倍フェローシップの奨学研究者募集のお知らせ

投稿日:2018年06月25日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

米国社会科学研究評議会(SSRC)と国際交流基金日米センター(CGP)とが共催する安倍フェローシップ・プログラムでは、現在社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募いたしております。

 安倍フェローシップ・プログラムの詳細は www.abefellowship.info をご参照ください。


また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京(7月3日)、京都(7月9日)で開催をします。応募をお考えの方は是非ご参加ください。
 
[東京説明会]
日時:2018年7月3日(火曜日) 15時~16時30分
場所:国際交流基金(ジャパンファウンデーション)2階 ホール[さくら]
講師:荒木尚志(2012年安倍フェロー)東京大学大学院法学政治学研究科 教授
 
[京都説明会]
日時:2018年7月9日(月曜日) 14時~15時30分
場所:京都大学 学術研究支援棟 地下会議室
講師:速水洋子(2015年安倍フェロー)京都大学東南アジア地域研究所 教授
 
参加ご希望の方はEメールまたはファックスで、氏名、所属、電話番号、Eメール、出席を希望する説明会(東京、京都)を明記の上、お申し込みください。

2018年度説明会ちらし -.pdf
2018年安倍フェローシップの奨学研究者募集のお知らせ.docx
 
安倍フェローシップについて何かご質問等ございましたら、ご遠慮なくご連絡ください。

どうぞよろしくお願い致します。

名古屋大学大学院環境学研究科環境政策論講座教員公募のお知らせ(8月10日締切)

投稿日:2018年06月15日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■職名
 教授または准教授1名

■専門分野
 社会科学をベースとした環境政策論(公共政策学、経済学、法学、政治学、社会学、地理学、哲学、倫理学など)

■担当科目
 大学院:専門分野の講義・セミナー・体系理解科目など
全学教育:文系基礎科目ないし文系教養科目など

■募集期間
 2018年8月10日(金)必着

詳しくはこちらをご覧ください。

安倍フェローシップ・プログラム個人研究プロジェクト公募(9月1日締切)

投稿日:2018年06月15日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

米国社会科学研究評議会(Social Science Research Council)は、国際交流基金日米センター(The Japan Foundation Center for Global Partnership)との共催事業である安倍フェローシップ・プログラム(研究者等向け)の申請公募を行います。

詳しくは以下のホームページをご覧ください。
http://www.abefellowship.info/

法政大学社会学部教員(社会心理学)公募のお知らせ(7月25日締切)

投稿日:2018年06月11日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■職名
 専任講師、准教授または教授 1名

■専門分野
 「社会心理学Ⅰ、Ⅱ」のほか演習等。主担当科目は「社会心理学Ⅰ、Ⅱ」とする。

■募集期間
 2018年7月25日(水)17:00必着

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
http://www.hosei.ac.jp/saiyo/syakai_bosyu.html

成蹊大学文学部現代社会学科専任教員公募のお知らせ(7月20日締切)

投稿日:2018年06月04日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局


■職名
 教授、准教授、または講師

■勤務形態
 専任(期間の定めなし、定年制)

■専門分野
 都市における社会問題や文化現象に関する社会学的研究

■募集期間
 2018年7月20日(金)必着

詳しくは下記の大学ホームページをご覧ください。
https://www.seikei.ac.jp/gakuen/recruit/teacher/university.html

「東京財団政策研究フェローシップ」募集のお知らせ (8月20日締切)

投稿日:2018年06月04日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

政策研究を志す、博士号取得後間もない優秀な若手研究者に、最長5年間にわたり、十分な経済的支援とともに、当研究所において政策研究の基礎力を磨く機会を提供。
具体的には、当研究所において、自らの専門に近い研究部門に配置され、政策研究活動に参加すると同時に、自主研究を実施(自主研究の割合は原則50%上限)

【対象分野】経済学、政治学、社会心理学、統計学、社会学などの社会科学において、当研究所の政策研究に密接に関連した分野

【対象者】日本国籍を持つ者、又は日本に永住を許可されている外国人で、2018年4月1日現在、博士号取得後3年未満の者、もしくは、博士号取得相当の能力を有すると認められる者

【フェローシップの内容】月額40万円と年間研究費20万円

【スケジュール】応募締切2018年8月20日、採用開始2019年4月(但し、2018年度開始対象者の場合は要相談)

【詳細のURL】 https://www.tkfd.or.jp/leadership/bpurz7


当フェローシップに関するお問い合わせ先は、以下の通りです。

公益財団法人東京財団政策研究所
東京財団政策研究フェローシップ募集担当
〒106-6234  東京都港区六本木3-2-1六本木グランドタワー34階
Tel:03-5797-8802
Email: kenkyu_fellow@tkfd.or.jp

椙山女学園大学文化情報学部メディア情報学科では、専任教員を募集しています。

■採用職名
准教授、または講師1名

■専門分野
メディア文化に関連する研究分野

■着任時期
平成31年4月1日

■応募期限
平成30年7月27日(必着)

詳細は下記の大学ホームページをご覧ください。
http://www.sugiyama-u.ac.jp/gakuen/recruit/

募集の概要

・助成対象となる研究分野は、食の文化研究

人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野で食の文化に関する

研究も含めます。(但し、食品や医薬品などの開発を目的とするものは除く)

特に、食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらす

ことが期待される研究を優先的に対象とします。

・対象となる研究者は、原則として、40歳前後までの研究者

・対象となる研究活動は、2019年度(2019年4月~2020年3月)の一年間

・応募の期間は、2018年7月1日~2018年8月15日までとなります。

 

募集内容の詳細

 

・詳細は、「2018年度食の文化研究助成事業応募要領」を以下URLより、ご確認ください。

URL: https://www.syokubunka.or.jp/research/application.html

りそなアジア・オセアニア財団 平成31年度助成事業募集のお知らせ

投稿日:2018年05月21日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

当財団は、平成23年度に公益財団法人に移行しましたが、平成元年の財団設立以来、我が国とアジア・オセアニア諸国・地域との国際交流を通じて相互理解の増進に寄与することを目的とし、様々な活動を行っています。

今年度も、アジア・オセアニア諸国や地域に関する政治、経済、文化、歴史等の調査・研究、国際会議等の国際交流事業や出版等の啓発・広報活動等に対する助成事業や、アジア・オセアニア諸国や地域の水や緑をテーマにした自然環境の保護や整備を目的とする支援事業を行っており、公募により意欲的な応募が寄せられることを期待しております。

詳しくは下記のホームページをご覧ください。
http://www.resona-ao.or.jp/

同志社大学社会学部社会学科専任教員公募のお知らせ(6月25日締切)

投稿日:2018年05月18日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

同志社大学社会学部社会学科では、専任教員を募集しています。

■採用職名
准教授(任期なし) 1名 (採用時の職位は経歴・業績等を勘案して決める) 

■専門分野
海外をフィールドとする移動と文化に関わる社会学的研究

■着任時期
2019年4月1日

■応募期限
2018年6月25日(必着)

詳細は下記の大学ホームページをご覧ください。
https://www.doshisha.ac.jp/doshisha/recruit/society.html

■大学・研究組織
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構

■職務内容
職業リハビリテーションに関する調査研究業務

■職名・採用人数
若干名


■就任時期
平成30年10月1日

■応募期限
平成30年6月30日(土)【必着】

詳細についてはこちらをご覧ください。
任期付研究員募集要項.pdf

平成30年度下北ジオパーク研究補助金募集のお知らせ(6月8日締切)

投稿日:2018年05月18日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

趣旨

下北半島には、付加体の大地、日本海拡大期の海底火山の大地、第四紀火山群、堆積平野と、日本を構成する地質要素が集結しています。半島を囲む陸奥湾、津軽海峡、太平洋はそれぞれ性質が異なるとともに、津軽海峡の海流は冬季の強い季節風と共に海岸を浸食し特異な海岸地形を作っています。対馬海峡から津軽海峡を通して太平洋への流れは日本海の各地をつなぐ近世の海運をもたらしました。この大地と海を土台に育まれた動植物の生態系や、文化・信仰とその歴史など下北ならではの営みのもと、人々は生活しています。多様な自然要素を活用する住民の活動が高評価を得て、2016年9月に下北は大地と生態系と人々のつながりを学び楽しむ「ジオパーク」に認定されました。

多様なジオ資源に恵まれた地域である一方、研究がまだ十分に進展していない分野・地域が残っています。本補助金は、専門的知識を持った学生や研究者等の学術研究を支援し、基礎的学術資料の蓄積を図るとともに、地域に在住する生徒が地域への関心を抱くために実施する調査・研究活動を奨励することを目的に助成を行います。

 

 

申請書受付期間

平成30年5月16日(水)~6月8日(金)【必着】

 

申込先・問い合わせ先

〒035-8686 青森県むつ市中央1-8-1 下北ジオパーク推進協議会事務局

(むつ市 企画政策部 ジオパーク推進課内)

TEL 0175-22-1111 / FAX 0175-23-4108

Mail geopark@city.mutsu.lg.jp

 

詳しくは、下記の応募要項及び交付要綱、または下北ジオパーク推進協議会ホームページをご確認ください。

1.平成30年度下北ジオパーク研究補助金応募要項shimokita_youkou.pdf

2.平成30年度下北ジオパーク研究補助金交付要綱shimokita_kouryou.pdf

3.平成30年度下北ジオパーク研究補助金交付要望書(様式)[shimokita_youbou.pdfshimokita_youbou.docx]

 

下北ジオパーク推進協議会ホームページ

http://www.shimokita-geopark.com/