このたびワーゲニンゲン大学、Sociology of Consumption and Households はRural Sociology グループ(所在地オランダ)と共同で、日本農村ジェンダーを専攻するEarly Stage Researcher (ESR) (修士号を取得、博士号をまだ取得していない者)の募集を行うことになりました。このESRプロジェクトはEuropean Union Horizon2020、Marie Curie Innovative Training Network (ITN):Women, Ecology, Gender and cOmmunity (WEGO) の15ESRプロジェクトの1つです。詳しい要領は下記のリンクを参照してください。応募締め切りは3月1日です。

https://www.iss.nl/en/research-15/research-programmes/projects/civil-society-and-market/research-projects/well-being

広島大学大学院総合科学研究科では下記のような専任教員の公募を行っています。

■大学・研究組織

広島大学学術院(大学院総合科学研究科 社会文明研究講座)

■専門分野
グローバル社会における社会構造(家族、労働、または社会組織)とその変動論

■担当科目
「現代社会学」「動態社会学」「社会調査演習」「社会構造論」など教養教育科目、学部・大学院の専門科目

■職名
准教授又は准教授(テニュアトラック)

■採用人数
1名(ただし女性教員)

■就任時期
2018年10月1日以降のできるだけ早い時期

■応募期限
2018年3月28日(水)17時(必着)


なお今回の公募は女性研究者に対象を限定しています。ご注意ください。その他、
担当科目、応募資格、提出書類などの詳細情報は下記のリンクで公募要領をご確認ください。

https://www.hiroshima-u.ac.jp/system/files/92494/20180126_soukajp.pdf

■職種
社会保障研究部門研究員A, B, C【任期付】(厚生労働技官・研究職)各1名

■応募期限 平成30年1月29日(月)(必着)

■採用予定日 平成30年4月1日(日)

詳細はこちらをご覧ください。

社会保障研究部門研究員A
http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/kenkyuinA20180109.pdf


社会保障研究部門研究員B
http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/kenkyuinB20180109.pdf


社会保障研究部門研究員C
http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/kenkyuinC20180109.pdf

■大学・研究組織
岩手県立大学総合政策学部

■専門分野
社会調査法

■担当科目
 ●学部:
 社会調査法I(社会調査士標準カリキュラムA準拠)、社会調査法II(同B準拠)、基礎調査実習(同G準拠)、コース入門、専門演習入門、専門演習Ⅰ~Ⅳ、卒業論文・研究など

 ●研究科:
 地域変動と住民生活Ⅰ・Ⅱなど

 ●その他:
 基礎教養入門、学の世界入門、その他の基盤教育科目
(平成31年度以降にカリキュラムの改定を予定している)


■職名および採用人数
准教授または講師 1名

■就任時期
2018年4月1日(予定)

■応募期限
2018年1月19日(当日消印有効)

詳細については下記のWebページをご覧ください。
http://www.iwate-pu.ac.jp/information/recruit.html

JGSS公募論文2017 募集のお知らせ(2018年2月9日締切)

投稿日:2017年12月12日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

このたび、大阪商業大学JGSS研究センター(日本版総合的社会調査共同研究拠点)では、個票データ利用の推進および研究成果の発表を目的に、JGSS個票データの分析に基づく論文を募集いたします。

課題は特に指定しませんが、論文は未発表のものに限ります。
受付期間は2018年2月9日(金)17:00までです。

優秀な論文については、「JGSS研究発表会2017」において表彰式を行い、執筆者に報告していただきます(会場までの国内旅費を支給)。

JGSS研究発表会は、2018年2月27日(火)午後に大阪商業大学で開催します。

優秀論文は、JGSS研究論文集に掲載し、JGSSのホームページから発信します(2018年3月末予定)。これまでのJGSS研究論文集は下記をご参照ください。
http://jgss.daishodai.ac.jp/research/res_monographs.html

JGSSのデータは、JGSS-2012までSSJDAとICPSRとGESISから公開しています。
JGSS-2009LCSとJGSS-2013LCSwave2については、JGSS研究センターから直接、データの公開・配布を行っています。

執筆要領など、応募の詳細はJGSS研究センターのホームページ
http://jgss.daishodai.ac.jp をご覧ください。
学部生や大学院生の皆様にもご案内いただけたら幸いです。

お問い合わせ:大阪商業大学JGSS研究センター
(できるだけ電子メールにてお問い合わせ下さい)
Tel:06-6785-6013/Fax:06-6785-6011
http://jgss.daishodai.ac.jp E-mail:jgss@daishodai.ac.jp

安心ネットづくり促進協議会 2017年度 研究支援(助成)公募のお知らせ

投稿日:2017年12月12日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

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安心ネットづくり促進協議会では、インターネット社会における青少年の健全な育成ならびに保護に係る諸活動を進めております。  その取り組みの一環として、インターネット環境の急激な進展に伴い生じる様々な問題の解決に向けて、事例研究や調査・検証等実証的な調査研究に取り組んでおられる「国内を拠点として研究活動を行う教育機関や企業等の研究者」を対象に、2016年度に引き続き、「研究支援(助成)」を行います。

2017年度 研究支援(研究期間2018年度)の概要

募集テーマ
 インターネット社会における青少年の健全な育成ならびに保護に資する実証的な調査及び研究とします。

例1)社会科学系
 ・安全なインターネット利用を促す行政や法のあり方に関する研究
 ・ソーシャルメディアにおけるリスクメネジメントに関する社会学的研究
例2)心理学、教育学系  
 ・ネット依存、ネットいじめ等のネット利用に関わる心理学的研究  
 ・インターネットの安全利用に係る啓発プログラムに関する研究及び開発
例3)医学・生理学系  
 ・成長過程におけるICT機器の心身的影響に関する研究  
 ・安全なインターネット利用を妨げる脳機能に関する研究
例4)動向調査系  
 ・インターネット関連分野における研究動向に関する調査・分析

<テーマ例>
 ・SNS時代のコミュニケーションの改善策
 ・青少年にふさわしいネットの活用方法
 ・青少年へのフィルタリング浸透策
 ・保護者スマートホンの未成年者使用方法
 ・歩きスマホ防止策
 ・低年齢子どものネット機器利用と健康への影響
 ・インターネットセキュリティのリスクと対策
 ・SNS等による人権侵害発生要因と対策

※上記は例示であり、募集テーマを限定するものではありません。
※これまでのテーマ等はホームページをご参考ください。

研究期間
 2018年4月1日~2018年12月31日(単年度研究)

募集対象
 国内を拠点として研究活動を行う大学・大学院等の教育・研究機関ならびに企業・各種団体等の研究者で、特に年齢は問いません。

研究支援(助成)額等
 研究支援(助成)額は1件あたり50万円を限度とします。

募集期間
 2017年12月1日(金) ~ 2018年1月12日(金)

募集要項などについては下記のWebページをご覧ください。
https://www.good-net.jp/investigation/reseach-support/45

アジア太平洋地域の多様な文化が共生する“新たなアジア太平洋のビジョン”を明らかにするとともに、その実現に向けて社会に政策提案を行うことを目的として、2000年に設立された「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」では、「アジア太平洋研究賞」(井植記念賞)を設け、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文を顕彰しています。 第17回受賞候補論文を次のとおり募集しますので、奮ってご応募ください。

主催
    アジア太平洋フォーラム・淡路会議

後援
    朝日新聞社(予定)

対象
    日本の大学院で学んだ日本人および留学生で、平成27年3月以降に当該大学院博士課程を修了し応募時点において学位取得済(平成27年3月以降に単位取得退学し、その後博士の学位を取得している場合も可)、かつ大学院の指導教員から推薦を受けた者。

論文
    1.アジア太平洋地域における「多文化共生社会」の実現に資する人文・社会科学領域の研究をテーマとする論文であること。
    2.当賞に初めて応募する論文であること。

推薦書提出期限
    平成30年4月20日(金)必着で送付のこと【持参不可】

論文の選考
    研究賞選考委員会において審査・選考を行います。

受賞者数および賞の内容
    (1)受賞者数:2名程度
    (2)賞の内容:正賞および副賞(井植記念賞100万円)

審査・選考結果の発表等
    (1)受賞者の発表は、平成30年7月頃の予定です。
    (2)選考結果については文書で通知します。
    (3)受賞論文の要旨を淡路会議年次報告書に掲載します。

募集要項や応募書類の詳細については下記のWebページをご覧ください。
http://www.hemri21.jp/awaji-conf/project/commendation/17th/index.html

滋賀県立大学 環境科学部 教員(助教)公募のお知らせ(2018年1月5日締切)

投稿日:2017年12月05日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■大学・研究組織
滋賀県立大学 環境科学部 環境政策・計画学科
大学院環境科学研究科 環境計画学専攻 地域環境経営研究部門

■専門分野
環境社会学

■担当科目
 ●学部:
 環境社会学、社会学、市民参加論、社会調査実習(分担)、環境フィールドワーク(分担)、人間探求学、政策形成・施設演習(分担)、政策計画演習、卒業研究Ⅰ・Ⅱほか

 ●大学院博士前期課程:
 参加型計画運営論(分担)、環境計画学特別演習Ⅰ・Ⅱほか

■職名および採用人数
助教1名

■就任時期
2018年4月1日

■応募期限
2018年1月5日(金)当日必着

詳細については下記のWebページをご覧ください。
http://www.usp.ac.jp/info/ses20161014-1-copy/

科学技術コミュニケーション推進事業 未来共創イノベーション活動支援の
平成30年度の募集が開始されています。

詳しくは以下のページをご連絡ください。
https://www.jst.go.jp/csc/support/2017/11/post-30.html

★「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第1回募集 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。

公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の

専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。

 

○第1回閲覧期間    2018年3月~5月 (1組 20日間まで利用可)
○募集対象者   大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大学院生
○募集締切     2017年12月25日
○募集研究数   放送博物館 6件、大阪放送局 3件

応募要項等詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 http://www.nhk.or.jp/archives/academic/ 

■職種
人口構造研究部長(厚生労働技官・研究職5級)1名

■応募期限 平成30年1月9日(火)(必着)

■採用予定日 平成30年4月1日(日)

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/kozobucho20171120.pdf

■職種
社会保障研究部門研究員(厚生労働技官・研究職)1名

■応募期限 平成30年1月9日(火)(必着)

■採用予定日 平成30年4月1日(日)

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.ipss.go.jp/pr-ad/j/saiyou/kenkyuin20171120.pdf

■大学・研究組織

お茶の水女子大学 基幹研究院 人間科学系

 

■専門分野

教育社会学

 

■主な担当科目

(学 部)教育社会学概論、教育社会学演習、人間科学論、教育科学コースの科目(分担)、教育原論(社会・制度)等の教職課程科目

(大学院)教育社会学、教育社会学演習

 

■職名

准教授(Associate Professor)

 

■採用人数

1名

 

■就任時期

平成31年4月1日

 

■応募期限

平成29年12月5日(火) 午後5時 必着

 

詳細につきましては以下をご覧ください。

http://www.ocha.ac.jp/recruitment/body/d000047_d/fil/20171020-1205.pdf

日本経済研究センター研究奨励金 2017年度募集のお知らせ(10月31日締切)

投稿日:2017年10月17日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

【日本経済研究センター研究奨励金 2017年度募集のお知らせ】

 

日本経済研究センターでは、経済学・社会学分野の理論的・実証的研究に対し、毎年総額約1000万円の奨励金を交付する事業を行っています。2017年度は以下の要領で申請を受け付けます。

 

◆対 象 a.経済およびそれに関連する分野(特に社会学)の研究。現在の重要な経済問題や政策に関する研究は優先的に選考・採択します。

b.1、2年で一応の成果が期待できるもの。個人研究、共同研究を問いません。 

c.他の奨励金をすでに受けているものも選考の対象になります。

◆奨励金額         1件あたり100万円を上限とします。

◆申請書の受付期間    2017年9月1日~10月31日

◆発表・奨励金の交付   2018年2月の日本経済新聞紙上に掲載予定、3月末までに交付します。

※詳細はhttp://www.jcer.or.jp/incentive/index.htmlをご覧下さい

【お問い合わせ先】

公益社団法人日本経済研究センター研究奨励金担当

〒100-8066 東京都千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社東京本社ビル11階

電   話:03-6256-7710  F A X: 03-6256-7924  E-mail:jcer_incentive@jcer.or.jp

嗜好品文化研究会平成30年度研究助成公募のご案内(12月25日締切)

投稿日:2017年10月17日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

嗜好品文化研究会は、平成18年度(2006)から、次世代の嗜好品文
化についての研究振興を目的に、嗜好品のありようや可能性に関心を
寄せる若手研究者の研究を支援する活動(研究奨励事業)を行ってい
ます。

[助成対象となる研究]
・さまざまの時代、地域での嗜好品のありようをテーマとした文化研
 究を助成の対象とします。薬学・医学・栄養学的見地のみの研究は
 助成対象としません。
・ここで嗜好品とは、栄養摂取のためではなく、愉しむことを目的に
 摂取するもののことです。酒、たばこ、コーヒー、茶・紅茶などが
 その代表とされます。しかし、通常は嗜好品と思われていないもの
 でも、それに似た役割をはたしているものや行動については、嗜好
 品に準ずるものと考え、研究助成の対象としていますので、その物
 や行動がどのように嗜好品的であるかについて、申請書の中に叙述
 してください。
・海外調査をともなう研究も可です。
・あくまで個人研究が対象です。(共同研究、ならびに、助手アルバ
 イトなどを動員した研究は助成の対象外)

[応募資格]
・研究開始時に日本の大学の大学院に在籍する学生が対象です。
 (留学生を含む。来年度大学院進学予定者、あるいは休学中、海外
 からの出願も可)

[応募受付期間]
・平成29年10月1日─12月25日(必着)

-----------------------------------
[研究期間]
・平成30年4月1日から平成31年8月31日までの17カ月。

[研究費]
・助成する研究費は1件あたり60万円。

[研究実施にともなう書類の提出と研究成果の発表]
・研究期間の中間時(平成31年1月)に「中間報告書」を提出
・嗜好品文化フォーラム(平成31年5月開催予定)において口頭発表
・最終報告書提出(平成31年8月31日期限)
・研究費使用報告書(平成31年8月31日期限)

[申請書類送付先・連絡先]
〒604-0863
京都市中京区夷川通室町東入巴町83番地 CDI内
嗜好品文化研究会事務局「研究奨励事業公募」係
TEL:075-253-0660 FAX:075-253-0661
URL:http://www.cdij.org/shikohin/
E-mail:shikohin@cdij.org

平成30年度「乳の学術連合」学術研究公募のお知らせ(12月31日締切)

投稿日:2017年10月05日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

平成30年度「乳の学術連合」学術研究の公募について

「乳の学術連合」では、牛乳乳製品の価値向上に繋がるとともに乳を通して社会に貢献するための多種多様な情報を広く収集・発信することを目的に、「平成30年度『乳の学術連合』学術研究」として、一般社団法人Jミルクとの共同により、構成組織である「牛乳乳製品健康科学会議」「乳の社会文化ネットワーク」「牛乳食育研究会」それぞれの分野に係る学術研究を広く公募いたします。
 

2018年度 笹川スポーツ研究助成 募集のご案内 (11月30日締切)

投稿日:2017年10月03日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

【 2018年度 笹川スポーツ研究助成 募集のご案内 】

 

■申請受付期間

 2017年11月1日 - 11月30日

 

■対象研究

①スポーツ政策に関する研究(社会的な課題に関する研究含む)

 例)スポーツ基本計画、障害者スポーツ、スポーツボランティア、

      セカンドキャリア、国際開発、産業育成、

   スポーツ文化・芸術、インテグリティ など

 

②スポーツとまちづくりに関する研究

 例)地域スポーツクラブ、コミュニティ形成、健康増進、

      スポーツツーリズム、都市計画、環境デザイン、

      施設整備・利用 など

 

③子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

 例)運動・スポーツ習慣、体力・運動能力、運動遊び、

      コーチング、運動部活動、安心・安全、フェアプレー など

 

■研究期間

 2018年4月1日 - 2019年2月28日

 

■研究区分と助成金額

◇奨励研究 上限50万円

◇一般研究 上限100万円

(2017年度採択実績:奨励研究28件、一般研究20件)

 

■応募資格

◇奨励研究

・2018年4月1日時点で39歳以下である者。

・2018年4月1日より研究完了日まで、常勤・非常勤を問わず、日本の所属機関で

 研究活動に従事する者、または大学院修士・博士課程に在籍する者※。

 ただし、研究生は除く。

  ※修士課程・博士課程への進学が正式に決定している学部生、大学院生、

   研究生、社会人も含む。

・本奨励研究の助成決定回数が3回以下の者(一般研究への応募は妨げない)

 

◇一般研究

・2018年4月1日より研究完了日まで、常勤・非常勤を問わず、日本の所属機関で

 研究活動に従事する者、または大学院修士・博士課程に在籍する者※。

 ただし、研究生は除く。

  ※修士課程・博士課程への進学が正式に決定している学部生、大学院生、

   研究生、社会人も含む。

・過去2年間のうちに専門分野の学会等で研究発表の実績がある者

 

■申請手続き

 インターネット申請となります。詳細は募集要項等をご参照ください。

  □インターネット申請フォーム(11月1日から入力可能)

   http://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1420/Default.aspx

  □募集要項等

   http://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1421/Default.aspx

 

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件名:公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC) 平成30年度助成研究募集のご案内

 

 

関係各位

 

時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素より公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)の事業に対しまして、

ご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

 

さて当センターでは、たばこを始めとする嗜好品に関する人文・社会科学分野

の研究を促進し、学術の振興に寄与することを目的として、研究助成を行って

おります。この度「平成30年度分助成研究」の募集を開始いたしました。

 

下記の通り募集をしておりますので、ご応募頂ければ幸甚に存じます。

皆様のご応募をお待ち申し上げております。

 

 

                  記

 

■件名:平成30年度TASC助成研究

 

■募集期間:平成29年10月2日(月)~平成29年12月4日(月・当日消印有効)

 

■募集要項、申請書の入手方法

当センターのホームページからダウンロードいただけます。

申請の詳細については、ホームページの「研究助成」のコーナーに掲載してありますのでご覧ください。 http://www.tasc.or.jp/

 

ご不明な点等ございましたら、公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC) 研究

助成担当までお問い合わせください。

 

以上、よろしくお願い申し上げます。

 

 

…………………………………………………………

公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)

〒105-0001

東京都港区虎ノ門3-2-2 虎ノ門30森ビル

TEL 03-3436-3771 (代表)

FAX 03-3436-3773

……………………………………………………

 

※平成29年10月16日(月)以降、提出先・問い合わせ先が以下のとおり、変更

になります。

…………………………………………………………

公益財団法人たばこ総合研究センター(TASC)

〒130-0003 

東京都墨田区横川1-16-3

TEL 03-6284-1515  (代表)

FAX 03-6284-1516

……………………………………………………

兵庫県立大学環境人間学部専任教員(福祉社会学)公募のお知らせ(11月6日締切)

投稿日:2017年09月15日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■学部学科
環境人間学部

■採用職名
教授または准教授1名

■専門分野
福祉社会学に関する分野

■担当予定科目
福祉社会学、ライフデザイン論、共通教育に関わる科目、基礎ゼミ ナール、フィールドワーク、専門ゼミナール、卒業研究、福祉社会 学特論(大学院科目)、その他

■任用予定日
2018年4月1日

■応募期限
2017年11月6日(月)17時(必着)

詳細は下記をご覧ください。
http://www.u-hyogo.ac.jp/shse/koho/faculty/public_offering/

東北大学東北アジア研究センター専任教員公募のお知らせ(10月20日締切)

投稿日:2017年09月08日 カテゴリー:公募情報  投稿者:学会事務局

■部署
東北大学東北アジア研究センター(http://www.cneas.tohoku.ac.jp/index.html

■採用職名
准教授・常勤専任講師相当1名(応募資格は女性に限る)

■専門分野
日本・朝鮮半島における環境と社会の相互作用について、具体的な事例研究を行う人文地理学、社会学、民俗学、またはそれらに関連した社会科学分野。センターにおける文理連携の共同研究や、拠点的組織としての研究展開に積極的に資することが可能な分野であることが望ましい。

■担当予定科目
 (全学教育)専門分野に応じて可能な科目を担当
 (大学院)大学院環境科学研究科で可能な授業科目を担当する場合がある


■任用予定日
2018年2月1日以降4月1日以前のなるべく早い時期

■応募期限
2017年10月20日(金)(必着)

詳細は下記をご覧ください。
http://www.cneas.tohoku.ac.jp/news/2017/news170906.html