日本イスパニヤ学会奨励賞受賞者

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2007年度

田林洋一「スペイン語のEN否定文における出現条件の一考察」(HISPÁNICA、第51号、1〜20ページ)

2010年度

Eiko MINAMI, "Resonancias del surrealismo y de Sor Juana en "escritura automática" y "Nocturno en que nada se oye" de Xavier Villaurrutia"(HISPÁNICA, num.54, págs.165-190)

2011年度

安保寛尚「ボンゴーが語る神話と祝祭的ナショナリズム ――ニコラス・ギジェンの「ムラート」のレトリックの誕生について――」(HISPÁNICA、第55号、25〜44ページ)

2012年度

栗林ゆき絵「人を表す直接補語 a ――出現条件と意味――」(HISPÁNICA、第56号、21〜45ページ)

2015年度

金子奈美「ベルナルド・アチャガ『アコーディオン弾きの息子』の構造における二人の作者の機能」(HISPÁNICA、第59号、61〜83ページ)